「ほっ」と。キャンペーン
日本人へ
nipponjine.exblog.jp
ブログトップ
<   2010年 06月 ( 3 )   > この月の画像一覧
  
民主主義は声の大きい奴がが勝つ
民主主義は声の大きい奴が勝つ。
声の大きい代表格といえばテレビだ。
大多数の国民はこれに騙されている。

インターネット。
ここも結局、声の大きい奴が勝つ。

民主主義を否定すると右手からも左手からも叩かれる

なぜか?

民主主義は声の大きい奴が勝つからだ。


【重要】カテゴリ内の『正しい理解のための陰謀論入門』を見てください。

                 何かが解ったらクリックを宜しくお願いします。⇒人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 保守へ

 
[PR]
  
by sikousuru-nippon | 2010-06-22 19:31
ニッポン
メディアはカタカナで「ニッポン」という表記を多く使います。
「がんばれ!ニッポン!」などです。

カタカナといえば外来語です。

明治維新以降、日本は富国強兵の為に急速な勢いで西洋文明を取り入れて近代化してきました。
そして戦後。今度はアメリカを通じてそれを範として復興してきたわけです。

西洋文明がことごとく日本独自の伝統文化を駆逐して来ました。
日本は多くのもが外来化してしまい日本そのものが「ニッポン」になっています。

メディアが応援するのは「日本」ではなく外来化し日本独自の価値観の消失した国際規格の国「ニッポン」です。





一度、頭を真っ白にしてあなたの住む街の風景を眺めてみることをお勧めします。
家屋・建物の形、店舗・企業・公共施設の名称、街行く人のスタイル・・・・。
何か違和感を感じたらあなたは「ニッポン人」ではなく「日本人」だと思います。

【重要】カテゴリ内の『正しい理解のための陰謀論入門』を見てください。

                 何かが解ったらクリックを宜しくお願いします。⇒人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 保守へ

 
[PR]
  
by sikousuru-nippon | 2010-06-14 11:39
予測する者=創造する者
http://addieworks.typepad.jp/google_logo_museum/2010/06/google-logo-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9-%E3%82%AC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB-%E7%94%9F%E8%AA%95110%E5%91%A8%E5%B9%B4.html

6月5日のグーグルロゴが「デニス ガボール 生誕110周年」だったのでWikiを見てみると

Wiki ガーボル・デーネシュ より

ガーボル・デーネシュ (Gábor Dénes) (1900年 6月5日 ブダペスト生まれ - 1979年 2月9日 ロンドンにて死去) はハンガリーの電気工学者・物理学者。有名な業績としてホログラフィーの発明がある。

Gábor(洪: ガーボル, 英: ガボール)が姓、Dénes(洪: デーネシュ, 英: デニス)が名。名前の表記については英語圏の慣習に従って名姓順に倒置して上で英語読みしたデニス・ガボールも一般的。

彼は1947年に電子顕微鏡の解像度を向上させる研究の中でホログラフィーを発明した。このホログラフィーはインライン型ホログラフィーと呼ばれる像を鮮明に観察できない形式のものであった。これは当時レーザーがなかったため、コヒーレント長の短い光源を利用せざるを得なかったからである。そのため1960年にレーザーが発明されるまでこの発明が注目を集めることはなかった。しかし、レーザーの発明によって脚光を浴び、1971年にノーベル物理学賞を受賞することになった。

名言
未来を予測する最も良い方法は、未来を創り出すことである。


受賞歴
1970年 IEEE栄誉賞
1971年 ノーベル物理学賞

--------------------

なんとも解り易い名言です。

以下は現代から未来を予測した人の発言です。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100602-OYT1T00534.htm

20年先を読む宇宙人だった…鳩山発言全文6

 皆さん、私はしばしば宇宙人だと言われております。

 それは、私なりに勝手に解釈すれば、今の日本の姿ではなく、5年、10年、20年、何か先の姿を国民の皆さんに常に申し上げているから、何をいっているのかわからんよと、そのように国民の皆さんに、あるいは映っているのではないか、そのようにも思います。

 たとえば、地域主権。原口大臣が先頭を切って走ってくれています。もともと、国が上で地域が下にある社会なんておかしいんです。私は地域のほうが主役になる日本にしていかなきゃならない、それがどう考えても、国会議員や国の官僚がいばっていて、くれてやるからありがたく思えと、中央集権の世の中は、まだ変わっていませんでした。

 そこに少なくとも、風穴が開いた。かなり大きな変化が今、できつつある。これからさらに一括交付金など強く実現をはかっていけば、日本の政治は根底から変わります。地域の皆さんが、思い通りの地域を作ることができる。そんな世の中に変えていけると思います。

 今すぐ、なかなか分からないかもしれません。しかし5年、10年たてば必ず、国民の皆さん、鳩山の言っていることはこういうことだったのかとわかっていただけるときが来ると確信しています

(2010年6月2日13時11分 読売新聞)

--------------------

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100602-OYT1T00541.htm

新しい「公共」という考え方…鳩山発言全文7

 新しい「公共」もそうです。

 官が独占している今までの仕事を出来る限り、公を開くということをやろうじゃありませんか。皆さん方が主役になって、本当に国民が主役になる、そういう政治を社会を作り上げることができる。

 まだ、なかなか新しい「公共」という言葉自体がなじみが薄くてよく分からんと、そう思われているかもしれません。ぜひ、今日お集まりの議員の皆さん、この思いをこれが正しいんだと。官僚が独占した社会でなく、出来る限り民が、国民の皆さんが出来ることは全部やりおおせる社会にかえていく、その力を貸して頂きたいと思います。

 「東アジア共同体」の話もそうです。今すぐという話ではありません、でも必ずその時代が来るんです。

 おかげさまで、3日ほど前、済州(チェジュ)島に行って、韓国の李明博大統領、中国の温家宝首相とかなりとことん話し合って参りました。東アジア、我々は一つだと。壁にwe are the one。我々は一つだと標語が掲げられていた。そういう時代を作ろうじゃありませんか。

 国境を越えて、お互いに国境というものを感じなくなるような、そんな世の中を作り上げていく。そこに初めて新たな日本というものを取り戻すことができる。私はそのように思っています。国を開くこと。そのことの先に未来を開くことができる。私はそう確信しています

 ぜひ新しい民主党、新しい政権を皆様方の力によってお作りをいただきたい。その時に、今、鳩山が申していた、どうも先の話だなと思っていたことが必ず皆さんの連携の中で、よし分かった、理解をしていただける国民の気持ちになっていけると私はそう確信している

(2010年6月2日13時11分 読売新聞)

--------------------

http://nipponjine.exblog.jp/13444300/

アタリ氏が予測する今後50年の世界

第1段階 アメリカによる支配が終わる
第2段階 日本を含む10~12の国が競い合う
第3段階 規制なき市場の力が世界を覆う
第4段階 市場の力に歯止めが利かず世界は紛争状態に
第5段階 市場の暴走を制御する世界政府が生まれる

※第4段階を経ずに第5段階に至る可能性もある


--------------------

予測をする者とは世界政府を創造しようとしている者達の仲間です。

しかし世界政府は彼らだけの力では設立はできません。
私達、一般の国民の協力(民意)が必要です。
鳩山発言の記事もアタリ氏の記事も、その民意を得るためのプロパガンダとして流されています。



自由・平等・平和
民主主義
国際連合(連合国)
国際的に貢献し評価されること
地球温暖化防止

これらを盲目的に正しいと信じている日本人。

5年、10年後に、鳩山首相は 「先見の明があった」 「予言者だった」
とか言わないように、言わされないように。


【重要】カテゴリ内の『正しい理解のための陰謀論入門』を見てください。

                 何かが解ったらクリックを宜しくお願いします。⇒人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 保守へ

 
[PR]
  
by sikousuru-nippon | 2010-06-06 17:19 | 未来計画