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<   2010年 02月 ( 7 )   > この月の画像一覧
  
愛国心を奪う二つの工作
日本人から愛国心を奪う二つの工作があります。

自虐史観(反日)工作
南京大虐殺、従軍慰安婦、人間動物園などの自虐史観を用いて、日本人に罪悪感を植え付け日本に誇りを持てなくして愛国心を無くす。


地球市民化工作
地球環境の為に、地球の未来の為に、地球の子供達の為に、など聞こえの良い言葉や、地球を意識させる表現等をメディアを通じて連日発信し、日本人の意識を日本よりも地球を優先させるように仕向け愛国心を忘れさせる。


自虐史観→「日本人」←地球市民思想
日本人を両サイドから、自虐(マイナス)と地球の為に(プラス)の二つの工作が愛国心を奪っているわけです。


マイナスの工作は日本を悪く言うので日本人全員に効果があるわけではありません。
当然、反発する人はいますし、歴史や政治に興味の無い人達には効果は薄いです。
一方、プラスの工作は日本を悪くは言わないです。むしろ環境意識・技術の高い日本を後押しして日本人の自尊心をくすぐります。
プラスの工作は日本人全員に対して効果があります。

保守は自虐史観が捏造であることを示す情報を発信して日本人に愛国心を取り戻すように訴えています。
しかし地球市民化工作は完全にノーマークです。
これでは日本人全体の愛国心の希薄化は止められません。

このままでは大多数を占める一般の日本人の意識は日本国民から地球市民、地球人に変わってしまいます。

地球人にとって外国人参政権、移民政策は外国人も移民も同じ地球人だから問題となりません。
地球人に愛国心は不要であり、国家は不要です。

日本人の子供達がこれからもずっと地球市民思想によって洗脳され続け大人になれば、近い将来、東アジア共同体、そして世界政府に何の違和感も持たず同意してしまいます。

【重要】カテゴリ内の『正しい理解のための陰謀論入門』を見てください。

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by sikousuru-nippon | 2010-02-24 06:44 | 御奨め記事
保守、愛国者なら知っておこう
エドマンド・バーク Wikiより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AF#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E3.81.AB.E3.81.8A.E3.81.91.E3.82.8B.E7.A0.94.E7.A9.B6.E7.8A.B6.E6.B3.81
----引用開始----
エドマンド・バーク(Edmund Burke、1729年1月12日 - 1797年7月9日)は、ダブリン生まれのアイルランド人。英本国の下院議員(1765年 - 94年)。ホイッグ党の幹部。美学でデビューした哲学者。また、文章家・演説家でもあり、バークの著作は今でも英文学の対象であり、英国の国会議員にはバークで演説を訓練するものが多い。

「保守主義の父」として知られる。主著は1790年の『フランス革命の省察』(原題:Reflections on the Revolution in France)であり、この本は保守主義のバイブルとされる。フランス革命を全否定して、ジャコバン派の完全追放のため、革命フランスを軍事力で制圧する対仏戦争を主導した。1797年、ベコンズフィールドの私邸で病没。68歳。墓はなく、教会の礼拝堂の床下深くに妻、息子とともに埋葬されている。

哲学・思想
バーク哲学の骨格
バーク保守主義は、記憶にもない、記録にもない、祖先から相続した古来からの“制度”を絶対的に擁護し、それを子孫に相続していく哲学である。この故に、自然的に発展し成長してきた不可視的な“法(コモン・ロー)”や道徳、あるいは階級や国家とともに、可視的な君主制度や貴族制度あるいは教会制度も、ある世代が自分たちの知力において改変することが決して許されない、“時効の国体(prescriptive Constitution)”と看做される。そして、個人の自由/名誉/財産は、この“時効の国体”の擁護において、また、世代を超えて生命を得ている慣習・習俗や道徳の宿る“中間組織(intermediate social-group)”、例えば家族、ムラ、教会コミュニティ等の擁護において、守られると考える。

このようなバーク哲学において、人間の知力などというものは、祖先の叡智が巨大な山のごとくに堆積している、古来からの“制度”には及ばない、矮小で欠陥だらけのものとの考えがある。それゆえ「理性主義」、すなわちデカルト的な人間の理性への過度な過信を根源的に危険視し、その排除・排撃を提唱する。それはまた、個々の人間を多くの間違いを冒す不完全な存在と看做す、謙抑な人間観が横たわっている。

文明社会が人間の知力で設計されたものでない以上、文明の政治経済社会に仮に、人間の知力や理性に基づく“設計”や“計画”が参入すれば、その破壊は不可避となり、個人の自由は圧搾され剥奪されると考えたのである。実際に、このバーク哲学の思惟と予見どおりに、フランス革命は、人間の理性を絶対視し、既存の教会制度を否定し「理性の神」を崇拝した結果、個人の生命をフル操業するギロチンに奪われ、財産を革命権力の恣意に奪われ、血塗られた無法地帯の阿鼻叫喚の巷をつくりだした。

バーク哲学の主要概念は、
偏見(prejudice)、時効(prescription)、黙諾(presumption)、
相続・世襲(inheritance)、法の支配(rule of Law)、慣習(convention,customs)、
伝統
(tradition)、私有財産(property)などである。

逆にバークが断固として拒絶した概念は、
平等(equality)、人権(right of man)、国民主権、抽象(abstruction)、
理性(裸の理性、naked reason)、進歩(progress)、革新(innovation)、
民主主義(democracy)、人間の意思(will of man)、
人間の無謬性(perfectibility of man)などである。
----引用ここまで----

ほとんどの日本人がバークの主張を理解できないと思います。
なぜ平等や民主主義がいけないのか?

陰謀論のバイブルと言われるシオン長老の議定書というものがあります。
以下の引用を読んでみて下さい。
(シオン長老の議定書はユダヤ人による世界支配の計画を書いた文書ですが、このユダヤ人というのは本当の陰謀の首謀者達を見えにくくするための意味もあるので拘らないでください。)

シオン長老の議定書より
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200801/article_12.html
----引用開始----
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200802/article_4.html
われわれが”自由・平等・博愛”なる言葉を民衆に放ったのは、古代のことである。 それ以来この標語は、無意識のオウム返しで何度となく復唱され、世界の幸福と個人の自由を破壊してきた。 賢明な非ユダヤ人の識者たちは、この難解な言葉を正しく理解することができなかった。 標語の内に含まれている矛盾を看破することができなかったのである。 彼らは、「自然」には自由はなく、「理性と性格と不平等」が法則となっていることに気づかなかったのである。 ----
****
それえゆわれわれは彼らのことを意に介する必要はない。 たとえ彼らが、最後の瞬間がくるまで享楽にふけろうと、新たな享楽を希望して生きようと、そんなことは問題ではない。 肝心なのは、科学の命令(理論)であるとわれわれが吹き込んでおいたものが重大な役割を演じていればよいのである。 この目的のために絶えず新聞・雑誌を利用して、この命令に機械的に追従するように鼓舞する。 非ユダヤ人知識階級は自己の知識を誇りとして、科学から得た知識を巧妙に実現しようとするが、その知識なるものがわれわれの秘使のよってつくり上げられたものであることには気がつかないのである。 -----
****
われわれが仕組んだダーウィン、マルクス、ニーチェの学説に注意されるがよい。 非ユダヤ人の心に及ぼしたこれらの学説の破壊的作用は明白ではないか。 -----

****
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200801/article_13.html
----- 「大革命」の名を付したフランス革命を思い出してほしい。 この準備された革命の秘密は、われわれのよく知るところである。 なぜなら、この革命はわれわれの手になるものであったからである。 -----
****
共和国の構造
 あらゆる共和国は、いくつかの発展段階をへて成立する。 第一段階は、右へ左へとうろたえ回る目隠しされた者のような、狂気じみた行動が始まった最初の数日である。 第二段階は大衆扇動の時期で、ここから無政府状態が生まれてくる。 これは必ず専制政治を招くことになるが、もはや公的合法的認知を受けていあにのであるから、なんら責任を負うことはない。
 そしてこのさい勢力をふるうのは、むしろ目に見えない未知の権力であり秘密結社であるが、この結社は裏面で活動するから、手段の拘束にはなんら拘束を受けることはない。 -----
****
 自由がもし敬神を根拠とし、天地の法則に背反した平等の概念を捨てれば、国民は幸福を阻害されることなく、閣下組織も存続することができる。 このような信仰をもっているときには、国民は地上における神の摂理にしたがい、教会に統率され、謙遜、柔順に牧師に従う。 そこでわれわれは、宗教の根底を覆し、非ユダヤ人から神霊の観念を奪いとり、その代わりに「個人主義的打算的利欲と肉体的享楽主義的欲求」とを植えつけなければならない。
****
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200802/article_1.html
憲法政治の実態と大統領の責任
 自由主義から憲法政治が生まれ出て、非ユダヤ人の唯一の救済者である独裁制は滅びた。 諸君もご承知のとおり、憲法政治は紛擾、闘争、争議、不和などの無益な党争の訓練所にほかならない。 一言でいえば、国家を解体するすべてにもの訓練所である。 議場の論壇は新聞・雑誌以上に王者の行動と勢力を削ぎ、王者を無用の長物とした。 そのため現実に彼らの多くは国々で転覆されている。 そして共和政治の時代がやってきたのである。 われわれは、王者の代わりに政治家という異形の者、つまり大衆のなかから引き出した大統領をすえた。 これは、全非ユダヤ国民の足下に仕かけたわれわれの地雷である。 近い将来われわれは、大統領の行動に対して、絶対責任を負わなくてはならないという原則を立てるであろう。 -----
****
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200802/article_3.html
”進歩”への誘導し、真理から遠ざける
 口やかましい人間を政治問題から遠ざけるためには、現在われわれは、産業問題をあたかも政治上の新しい問題であるかのようにもち上げようとしている。 非ユダヤ人はこの問題に熱中し、没頭するがよい。 -----
****
真理はただ一つあるのみである。 そこには進歩の余地などあるはずがない。 あらゆる他の誤った思想と同様、進歩と言う言葉もまた真理をおおうものである。 神の選民であり真理の守護者であるわれわれ以外の者には認知できないように定められてあるのである。 -----
----引用ここまで----

バーグが上記の概念を断固として拒絶した理由が解ります。

>自由がもし敬神を根拠とし、天地の法則に背反した平等の概念を捨てれば、・・・・
理性や人間の意志は善き自由の源といった感じがしますが、実際は感情と同じく非常に不安定なものですし他者からの影響も受けやすいです。
悪意のある者によって(教育、メディアによって)その基準は如何様にも変えられます。
でも真理はひとつ。
自由の根拠は伝統の道徳、敬神にあります。

http://satehate.exblog.jp/10391571/
イルミナティの行動要領
①すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
②私有財産と遺産相続の撤廃。
③愛国心と民族意識の根絶。
④家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
⑤すべての宗教の撤廃。


バーク哲学の主要概念
偏見、時効、黙諾、相続・世襲、法の支配、慣習、伝統、私有財産

イルミナティの行動要領とバーク哲学は正反対です。

イルミナティの陰謀を正しく理解すれば必然的に愛国者になります。
保守、愛国者の方へ。
イルミナティの陰謀、調べてみる価値があると思います。
調べて拡散すれば、左傾化した(洗脳された)日本人を愛国者に引き戻すことが出来、世界の超権力構造に対して日本人を団結させることが出来ます。

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by sikousuru-nippon | 2010-02-19 01:15 | 根源的な罠
地球温暖化対策税
CO2の25%排出削減明記 温暖化対策基本法案
http://www.47news.jp/CN/201002/CN2010020901001053.html
 政府が今国会に提出する地球温暖化対策基本法案の要綱案が9日、明らかになった。二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの排出削減について、鳩山由紀夫首相が昨年9月に表明した目標に従い「2020年までに1990年比で25%超を削減する」と明記した。50年までには80%超とする長期目標も掲げた。

 化石燃料に課税する地球温暖化対策税(環境税)の導入は「税制全体の見直しの一環として11年度の実施に向けた成案を得るよう検討を行う」とした。排出量取引制度も創設し、必要な法制上の措置は「基本法施行後1年以内をめどとして講ずる」と明記している。

 地球温暖化をめぐっては、昨年12月の気候変動枠組み条約の第15回締約国会議(COP15)で欧州連合(EU)と日米、途上国との意見対立などから、京都議定書の期限が切れた13年以降の国際的な削減目標や枠組みは決まっていない。

 このため25%の削減目標の設定は「主要国が公平、実効性が確保された枠組みを構築し、積極的な目標に合意したと認められる場合」と条件を付け、この部分の施行日だけは「政令で定める日」とした。


2010/02/09 22:34 【共同通信】
----引用終わり----

このままでは地球温暖化対策税・・・炭素税が日本で導入されてしまいます。

どのような方法で導入しようとしているのか?


----引用開始----
ガソリン「暫定税率なくして環境税導入」の裏には、とんでもない「疑惑のカラクリ」があったhttp://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20091215/201070/
経済アナリスト 森永卓郎
2009年 12月15日

 11月29日の読売新聞の報道によれば、民主党が来年4月からの道路特定財源の暫定税率廃止と同時に、温暖化対策税(環境税)を導入する方向で検討に入ったという。

 では、それによってガソリンの価格はどうなるのか。

 現在ガソリンにかかっている暫定税率は1リットル当たり25.1円なので、それを廃止すれば、その分だけガソリン価格が安くなるはずだ。

 ところが、11月11日に発表された環境省の「地球温暖化対策税の具体案」(PDFファイル)によれば、ガソリンには1リットル当たり20.1円の温暖化対策税が課税されることになっている。

 暫定税率の廃止は、民主党がマニフェストに盛り込んだ主要公約だ。つまり、民主党のマニフェストを信じて、ガソリンが1リットルあたり約25円安くなると期待していたのに、実際には5円しか安くならないことになる。

 これでは、国民はだまし討ちにあったようなものではないか。百歩譲って、それが地球環境保全に大きく貢献することになるのならいい。ところが、ここにはどうにも納得できないからくりが隠されているのだ。
----引用終わり----


燃料の上乗せ課税と地球温暖化対策税を挿げ替える。

納得できないからくりとはガソリンの暫定税率が他の燃料に比べて非常に高い税率であるということ。
ガソリンには高い税率の地球温暖化対策税が適用されるということです。

ディーゼルエンジンの非常に厳しい排ガス規制によって国産の自家用自動車のラインアップからディーゼル車ほとんど消えたのはこの為だったのかと疑ってしまいます。


----引用開始----
ガソリン税変動 異例の制度で混乱招
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/148317
2010年1月25日 10:36 カテゴリー:コラム > 社説
 
減税の約束をたがえた言い訳のような疑問の大きい措置と言うほかない。

 ガソリン税の暫定税率(1リットル当たり25・1円)の水準を維持する新たな上乗せ税率について、ガソリン価格の高騰時に課税を停止する制度のことだ。

 政府が決めた仕組みは複雑だ。ガソリンの小売価格が3カ月続けて「発動基準」の1リットル当たり160円を超えれば、上乗せ課税を停止する。その後、3カ月連続で「解除基準」の130円を下回れば上乗せを復活する。地方税の軽油引取税の上乗せ課税(同17・1円)もこれに連動させる。発動・解除時の在庫には減税分の還付や再課税分の徴収を行う。

 政府は2010年度税制改正大綱で、暫定税率は廃止したうえで、仕組みを変えて現行税率を実質維持する一方、ガソリン価格の変動に応じて上乗せ課税を停止・復活する措置を講じるとしていた。政府は、この制度を盛り込んだ税制改正関連法案を今国会に提出する。

 民主党は衆院選の政権公約に「暫定税率は廃止し、生活コストを引き下げる」としていたが、財政難から実質維持に転換した。このため、高騰時には生活者の負担を軽くしようとの狙いだ。

 しかし、税率を市場価格に連動させて変える税制は異例で、問題が多い。

 石油業界には「こんな複雑な仕組みが本当に機能するのか」と懸念する声が強い。08年4月、野党だった民主党が主導し1カ月間だけ暫定税率の廃止を実現させ、ガソリンスタンドや消費者が大混乱した記憶が生々しく、スタンドの事務手続きの労力やコストも増えるからだ。

 ガソリン価格は08年に4カ月間、160円を超えており、発動の可能性はある。実際の価格が発動や解除の条件を満たす時期に近づけば、買い控えや買いだめなどの騒動も予想される。さらに、税率を変える際の在庫量をどう検証するのかなど、制度の細部を詰めておかなければ混乱に拍車を掛けかねない。

 暫定税率の水準維持は、国と地方で2・5兆円に上る税収を維持するためだが、仮に3カ月間減税すれば計5千億円の減収となり、財政に穴があく。

 そもそも民主党は、道路特定財源だった暫定税率が09年度から一般財源となったことで、「課税の根拠を失った」と批判してきた。それを実質維持する課税根拠は不透明なうえ、簡素であるべき税制を複雑にすることは、税制の理念を自らゆがめるものと言わざるを得ない。

 国民負担の軽減は理解できるが、こんな弊害の多い制度より、単に上乗せ課税を続ける方が望ましいのではないか。

 政府は税制大綱で、ガソリンなど化石燃料に課税する地球温暖化対策税(環境税)について、11年度に実施できるよう検討を進めるとした。今回の措置はそれまでの「つなぎ」である。課税の根拠を明確にする意味でも、環境税の議論を深め、国民の理解が得られる分かりやすく公平な制度設計を急がねばならない。


=2010/01/25付 西日本新聞朝刊=
----引用終わり----


民主党が政権公約を守れば今、燃料はぐんと安くなっているはずです。
しかしそれでは地球温暖化対策税との挿げ替えが出来ない。
(いったん安くなった燃料を高くすることは国民の反発を買う)

「燃料の上乗せ税率を変動させる」
これは地球温暖化対策税を導入する姑息なやり方。
燃料の価格が高騰すれば上乗せ課税を停止し、燃料の価格が下がれば上乗せ課税を復活させる。
常に燃料の価格は一定で上乗せ課税が復活したタイミングで地球温暖化対策税に挿げ替えれば、国民の新税対する違和感は最小に抑えられてしまう。
(一定率の上乗せ課税では燃料価格が高騰した場合、上乗せ課税の廃止の声が高まってしまう。)

財政に穴があくとして継続されている燃料の上乗せ課税ですが、本当の目的は地球温暖化対策税=炭素税を導入する為に継続されています。

地球温暖化対策税は地球温暖化問題を解決する為に実施されます。

しかしCO2による地球温暖化、気候変動よる人類の危機は作り話であり幻です。
幻は絶対に解決出来ません。
解決で出来なければ税率はどんどん上昇します。


CO2の排出は地球、人類にとって何も問題は無いです。
なのにCO2削減・・・。

>「2020年までに1990年比で25%超を削減する」と明記した。50年までには80%超とする長期目標も掲げた。

人間の体の主要構成物質は炭素です。
25%削減 50%削減
私には人口の削減を言っているように聞こえます。

再生可能エネルギーで世界人口68億人が本当に養えると思いますか?

地球温暖化対策税は持続可能な社会の実現といって私達を貧困、そして死に追いやる税制です。
税収は世界政府設立の為に使われ、減った人口は世界政府が地球を統治するのに好都合です。

人類の危機を捏造し、解決策を提案して人類を世界政府に誘導する。

地球温暖化対策税・・・絶対に反対してください!



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by sikousuru-nippon | 2010-02-16 08:18 | 環境保護主義
H.G.ウェルズ
ハーバート・ジョージ・ウェルズ
Wikiより抜粋
http://ja.wikipedia.org/wiki/ハーバート・ジョージ・ウェルズ#.E5.A4.96.E9.83.A8.E3.83.AA.E3.83.B3.E3.82.AF
ハーバート・ジョージ・ウェルズ(Herbert George Wells, 1866年9月21日 - 1946年8月13日)は、イギリスの小説家・SF作家。ジュール・ヴェルヌとともに「SFの父」と呼ばれる。社会活動家や歴史家としても多くの業績を遺した。
****
代表作 『タイム・マシン』 『宇宙戦争』 『透明人間』
****
社会活動
第一次大戦後、戦争を根絶するために国際連盟の樹立を提唱し、ワシントン会議に出席。『新世界秩序』では、全ての国家に人権の遵守と軍備の非合法化を訴えた。また、母性保護基金、糖尿病患者協会、新百科全書、人権宣言などの運動を行なった(後述)。政治家との交流としては、ウッドロウ・ウィルソンへの直談判、ウラジミール・レーニン、フランクリン・ルーズベルト、ヨシフ・スターリンとの会見などを行なった。

社会主義と同時に優生学を支持するウェルズは、社会主義団体フェビアン協会に参加すると同時に、著名な優生学支持者の一人だった。
****
作品と影響
****
原子爆弾
小説『解放された世界』は、原子核反応による強力な爆弾を用いた世界戦争と、戦後の世界政府誕生を描いた。核反応による爆弾は、原子爆弾を予見したとされる。ハンガリー出身の科学者レオ・シラードは、この小説に触発されて核連鎖反応の可能性を予期し、実際にマンハッタン計画につながるアメリカの原子爆弾開発に影響を与えた。

国際連盟
第一次世界大戦中に論文『戦争を根絶する戦争』を執筆。大戦後に戦争と主権国家の根絶を考え、国際連盟を樹立すべく尽力した。しかし、結果的に発足した国際連盟はウェルズの構想とは異なり国家主権を残していたため、『瓶の中の小人』という論文で国際連盟を批判している。のちに発足した国際連合も同様に批判した。

新百科全書運動
世界平和の基盤となる新世界秩序のための知識と思想の集大成として、1920-30年代に新百科全書運動を展開する。これに関する著書『世界の頭脳』においては、書籍の形態をとらない世界規模の百科事典を構想し、現在のウィキペディアの構造を予言していたとも言われる。
****
人権宣言
第二次世界大戦の勃発に触発され、1939年にウェルズは『新世界秩序』で概略を述べていた「人権宣言」についての書簡を『タイムズ』とルーズベルトに送る。この人権宣言と、それを基に1940年に作成されたサンキー権利章典は、1941年1月6日のルーズベルトの一般教書の中の「四つの自由」を包含しており、さらにのちの世界人権宣言などに影響を与えたとされる。

日本国憲法
ウェルズは日本国憲法の原案作成に大きな影響を与えたとされる。特に日本国憲法9条の平和主義と戦力の不保持は、ウェルズの人権思想が色濃く反映されている。しかし、ウェルズの原案から日本国憲法の制定までに様々な改変が行われたため、憲法9条の改正議論の原因のひとつとなっている。またこの原案を全ての国に適用して初めて戦争放棄ができるように記されており、結果として日本のみにしか実現しなかったことで解釈に無理が生じたと言われている。
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H.G.ウェルズという人をよく知らなかったのですが・・・Wikiを見てびっくり。
原子爆弾を予見。ウィキペディアを予言。超有名な政治家・指導者(まっ黒な)と直談判・会見。
本当に未来を予見したと純粋に思いますか?完全にあっち側の人だと思います。
(現在、この役割を果たしているのがジャック・アタリ氏でしょう)
http://nipponjine.exblog.jp/13444300/
http://nipponjine.exblog.jp/13170876/
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100111091.html


戦争と主権国家の根絶・・・新世界秩序

このように考えるウェルズの思想が色濃く反映された

日本国憲法9条の平和主義と戦力の不保持

オバマ大統領が核兵器廃絶への決意を語りノーベル平和賞を授与されました。
これは本気ですべての国家の戦力を放棄させる為のアピールです。
核兵器廃絶を拒む国家の存在は世界中の平和を望む国民に主権国家というものに疑問を抱かせます。

「主権国家がなかったら・・・世界がひとつになったら・・・平和が訪れるのではないか?」

新世界秩序・・・世界政府による地球統治

平和憲法を持つ日本は全ての国家の国民を新世界秩序に導く見本(悪い)です。
幸いにして自衛隊はありますが国連の平和維持活動と称して世界の為に利用されている状態です。

日本は先陣を切って世界政府設立に協力しているといえます。
外国人参政権、移民一千万人、東アジア共同体。
日本はどの国より先んじて国家主権を世界政府に移譲する勢いです。

世界政府は全ての人類を平等にして、その平等を守らせる為に監視する警察軍隊を持ちます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%80%A3%E9%82%A6%E9%81%8B%E5%8B%95
地球完全支配です。
世界政府が腐敗してしまったら、もう私達を守ってくれる、救い出してくれる国も軍隊もありません。



SF映画、SFアニメでウェルズの影響を受けてないものは無いと思います。
地球の危機、人類の危機といった設定。
ロボットアニメの地球防衛軍とか地球連邦政府とか。

あなたは平和の罠に掛かっていませんか?
日本人ではなく地球市民になっていませんか?


国境越えた連携重要 地球市民集会ナガサキ開幕 世界NGO代表が訴え
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/151047 

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by sikousuru-nippon | 2010-02-13 00:04
寒いよ!地球温暖化
新潟市「59豪雪」以来の81センチ 下越海岸平野部で記録的大雪http://www.niigata-nippo.co.jp/news/pref/8639.html
県内は5日午前、新潟市など下越の海岸平野部を中心に記録的な大雪となった。新潟地方気象台によると、新潟市中央区では午前7時までの24時間に46センチの雪が降り、最深積雪は81センチを観測。1984(昭和59)年1月29日に82センチの積雪を記録した「59豪雪」以来、26年ぶりの大雪となった。新潟市は5日午前9時、災害警戒本部を設置。交通機関も大幅に乱れた。
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60年に1度の豪雪、13人死亡=温首相が慰問-中国新疆
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201001/2010012500862
【北京時事】25日の新華社電などによると、新疆ウイグル自治区北部が60年に1度といわれる豪雪に見舞われ、これまでに13人が死亡、約142万人が被災した。事態を重くみた温家宝首相は23日から2日間、被害の大きいアルタイ市などを視察、住民を慰問した。
 自治区は1月に入り、北部を中心に降雪と記録的低温の影響で多くの家畜が死ぬなど、経済的損失も5億7000万元(約75億円)に上る。温首相は氷点下26度の厳寒の中、被災地を訪れ、助成金支給など政府の支援策をアピールした。(2010/01/25-20:59)
--------------------
米ワシントン記録的な豪雪で大雪警報を発令、積雪53センチ、交通機関全面運休
http://www.zaikei.co.jp/article/biznews/100206/43788.html#43785
5日から6日にかけて米東部・首都ワシントンや近郊で記録的な豪雪で53センチ積もり、ワシントンの最高記録70cmを88年ぶりに上回る可能性も出てきた。米ロイター通信が報じた。
 米海洋大気局(NOAA)は首都近郊に出した暴風雪警報を継続的に出し、史上まれに見る大雪になる可能性が出るとした。
 ワシントン近郊で停電となり一部は復旧に時間が掛かると見られている。国内線のレーガン・ナショナル空港、ダレス国際空港も全面的に閉鎖され、地下鉄の半数近くの駅が閉鎖、路線バスも全面運休するなど、交通網に大きな影響が出た。
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寒いです。

上の3つの記事、日本、中国、アメリカ。
地球温暖化が常識だと思っている方、もしくは世の中がそう言ってるんでなんとなく信じてしまっている方。
この記事をきっかけに疑問を持って欲しいです。

日本のメディアはCO2による地球温暖化が捏造であることは絶対に伝えません。
(国民運動にしようとしてるぐらいですから)
1990年比温室効果ガス25%削減のための国民運動が始動
ttp://www.challenge25.go.jp/index.html

捏造が国民運動。恐ろしい世の中です。

暖をとればCO2は出ます。人間が活発に活動すればCO2が増えるのは必然です。
「温室効果ガス25%削減・炭素税」
寒さと貧困。

これから、実際の気候と地球温暖化の整合性がどんどん取れなくなってくると思います。
その時、地球温暖化による地球の危機は地球人口増加による地球の危機にすりかえられ、そして「温室効果ガス25%削減・炭素税」は人口抑制に有効として継続されます。

地球温暖化問題とは私達が地球の為に犠牲になるために捏造、提唱されたのです。

地球の為に=世界政府(エリートによる地球支配)の為に


BERSERKHAWKWIND
January 24, 2010
(less info)
米Foxニュース、Glenn Beck、2009年12月14日放送分、要点をまとめています。 結局、『地球温暖化プロパガンダ』の目的について、

『人口抑制政策』x『資本主義破壊 』x『共産主義復活』→『世界政府設立』

という大きなフローが成り立ちそうです。
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貧困に(貧困にして)つけ込むのが共産主義(国際資本家)のやり口です。
日本経済の衰退を止める唯一の方法として東アジア共同体がこれから強く叫ばれるでしょう。
これに国民が同意してしまったら最後、次は世界政府設立です。

郵政選挙で民営化に同意し、前回衆院選で民主党に同意し・・・

もう同意してはいけません!

捏造による地球温暖化で人類を誘導し、人口削減で完璧な支配管理を目指す世界政府。
日本は解体され、子孫は世界政府の所有物です。

日本人でありたいのならメディアの言うことすべてに疑問を持って自身で調べて考えてみてください。

地球温暖化詐欺は世界政府の為だという事実に納得をしたら、本当のことをまず、あなたの愛する人に伝えてください。

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by sikousuru-nippon | 2010-02-07 20:32 | 環境保護主義
期待通りの洞察力
http://www.gundam.jp/special/kataru/13.html

And now...
in anticipation of your insight into the future


訳(そして、今は皆様一人一人の未来の洞察力に期侍します)



某超有名アニメ劇場版3部作、ラストの字幕メッセージです。

日本人は期待通りの洞察力を発揮して期待された通りの未来に向かっています。

脱出

戦争ばかり繰り返す旧世界の秩序から脱出して、平和な新しい世界秩序へ・・・。


残念ながら日本人は深い洞察力と思考力を発揮していません。
脱出の先にあるのは

東アジア共同体 世界政府

私達は偽善の道を絶望の未来に向かってまい進しています。
なぜ道が偽善であることに気付かないのか?

もう無意識にTVのスイッチを入れるのを止めましょう。
まずはそれからです。

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by sikousuru-nippon | 2010-02-02 20:32
エンドゲーム - 全人類奴隷化計画 5/14

 
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by sikousuru-nippon | 2010-02-02 14:26 | エンドゲーム(動画)