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<   2009年 11月 ( 46 )   > この月の画像一覧
  
『思想統制(独裁)は悪』のプロパガンダ
前記事 『憲法政治、民主主義は罠』 『独裁』 を読んでからご覧ください。



とても怖い雰囲気の動画です。
新任教師は悪い先生のように見えます。

実は全然違います。
この新任教師は悪くないです。
国家を解体に導く『平等・自由・平和』の額縁を捨てさせました。
この行為は正しいです。

独裁は思想統制をします。
新任教師も巧みに思想統制をします。
国民を善き方向へ導く思想統制であれば問題はないです。

この動画は思想統制、独裁は悪と思わせるプロパガンダです。

私達はこの怖い雰囲気の映像から『平等・自由・平和』を否定するものは悪と思うようになります。
これは悪であると訴えているはずの思想統制を私達は無意識のうちに受けていることになります。
間違った思想統制を。
(さりげなく神様の否定をしています。これは良くないことです。次回、記事にします。)

23分間の奇跡 Wikiより抜粋
『23分間の奇跡』(にじゅうさんぷんかんのきせき、原題:『The Children's Story』)は、ジェームズ・クラベルの短編小説。1963年に書かれ、1981年に出版された。翻訳は青島幸男。
概要
戦争に敗れ、占領されたどこかの国のある学校の教室に、新任の教師がやってくる。教師は若い女であり、着ている服、靴、さらには瞳までもが同じ色をしていた。彼女は教室にいる子供たちに授業を施す。物語は午前9時に始まり、23分後に終わる。その23分間での出来事を描いている。初めは疑問と不審を抱いていた生徒たちが、わずか23分間で、暴力も脅迫もなく洗脳され、考えが大きく変わってしまう過程が描かれている。なお、この物語の舞台となる国の政治や教育がどのようなものなのか、海の向こうからやってきた占領者とどう対立していたのかという背景については一切書かれておらず、この新任の教師の名前も作中では一切明かされることはない。

あらすじ
子供達の集まる教室に、それまでの教師の代わりに新任の若い女教師がやって来る。時刻は丁度9時だった。最初は新しい教師に不信と反感を抱いていた子供たちも、歌やゲームを通じて次第に女教師と打ち解けていく。

「国旗への忠誠の誓い」を巡る一連のやり取りの中で、女教師は子供たちが誰ひとりとして「忠誠」という言葉の意味を理解していないことを指摘する。さらに女教師は、愛国心に国旗は不要であることを子供たちに教え、国旗をはさみで切り刻んで子供たちに配る。さらには旗竿だけとなった国旗を、子供たちに学校の窓から投げ捨てさせた。
自分の父親が連れ去られたことで新任の教師に反感を抱いていたジョニーが不満をぶちまけると、女教師は「ジョニーの父親は『間違った考え』を抱いていたために大人のための学校へ行っているのだ」と教え諭す。「間違った考え」を直すことは良いことだ、という女教師の意見に反論できず、ジョニーは釈然としないながらも引き下がる。

次に女教師は「キャンディーが欲しい」と神様の代わりに自分達の指導者に祈るようにと子供たちに試させる。ジョニーはみんなが目を閉じている隙に女教師がキャンディーを配ったことに気付き、彼女を難詰するが、女教師は逆にジョニーの機智を褒め称え、キャンディーをくれるのは神ではない誰かであり、神に祈っても結局は無意味であることを子供たちに教える。

この頃には、子供たちのあいだに女教師と彼女の言うことを受け入れる雰囲気が広まっており、最後まで抗っていたジョニーも、女教師の言葉はどれも真実であると考え、彼女の言うことを聞いてよく勉強し、「間違った考え」を抱かないようになろうと決める。

自分の教えた思想を子供たちがほぼ受け入れた事に満足した女教師が時計を見ると、時刻は9時23分であった。
_____________________________________________

原作はまるで敗戦直後の日本のようです。

「国旗への忠誠の誓い」が「平等・自由・平和」に変更されています。

なぜ変更する必要があったのでしょうか!!



善き思想統制は封殺され、メディアによるマインドコントロールが日本人を真理から引き離しています。

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by sikousuru-nippon | 2009-11-30 21:50 | 根源的な罠
独裁
前記事『憲法政治 民主主義は罠』を読んでからご覧ください。

憲法政治、民主主義が罠であるならいったい何がよいのか?

『専制政治、絶対君主制』

つまり支配者による独裁です。

独裁と聞くと多くの人は悪いイメージを持っています。
別段、深く考えなくても独裁は危険と思ってしまいます。

しかし本当にそうでしょうか?

ヒトラー、ナチスドイツは民主主義、民主憲法のもと誕生しました。
実は民主主義だったのです。
民主主義でも暴走する可能性があるのです。

独裁も同様に暴走する可能性はあります。
支配者次第です。
善き支配者なら善き方向に。
悪しき支配者なら悪しき方向に。

民主主義は必ず悪意のある者たちのが入り込みます。(しかも日本にはスパイ防止法がありません)
民主主義で国家を維持していくのは非常に困難だと思います。


シオン長老の議定書 第十議定より抜粋
憲法政治の実態と大頭領の責任
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200802/article_1.html
 自由主義から憲法政治が生まれ出て、非ユダヤ人の唯一の救済者である独裁制は滅びた。 諸君もご承知のとおり、憲法政治は紛擾、闘争、争議、不和などの無益な党争の訓練所にほかならない。 一言でいえば、国家を解体するすべてにもの訓練所である。 議場の論壇は新聞・雑誌以上に王者の行動と勢力を削ぎ、王者を無用の長物とした。 そのため現実に彼らの多くは国々で転覆されている。 そして共和政治の時代がやってきたのである。 われわれは、王者の代わりに政治家という異形の者、つまり大衆のなかから引き出した大統領をすえた。 これは、全非ユダヤ国民の足下に仕かけたわれわれの地雷である。 近い将来われわれは、大統領の行動に対して、絶対責任を負わなくてはならないという原則を立てるであろう。
_____________________________________________

民主主義によって選ばれたリーダーが暴走して、その失敗の責任を国民が背負う。
世界中の国民が何度も経験してきたことです。

独裁=悪

こう思うように私達は教育されメディアによって刷り込まれています。

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by sikousuru-nippon | 2009-11-30 15:21 | 根源的な罠
憲法政治、民主主義は罠
シオン長老の議定書 第一議定より抜粋
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200802/article_4.html
われわれが”自由・平等・博愛”なる言葉を民衆に放ったのは、古代のことである。 それ以来この標語は、無意識のオウム返しで何度となく復唱され、世界の幸福と個人の自由を破壊してきた。 賢明な非ユダヤ人の識者たちは、この難解な言葉を正しく理解することができなかった。 標語の内に含まれている矛盾を看破することができなかったのである。 彼らは、「自然」には自由はなく、「理性と性格と不平等」が法則となっていることに気づかなかったのである。
_____________________________________________

『自由』 
自由を求めれば他者との衝突は避けられず勝者と敗者が生まれます。
際限のない自由は存在しません。

『平等』 
人はそれぞれ個性があり能力も性格も違います。
男と女も違います。
大人と子供も違います。
人の数だけ違い・差があり真に平等などありません。

自由・平等は幻です。
_____________________________________________

日本国憲法 Wikiより抜粋
基本理念・原理

憲法の目的と手段(個人の尊厳)
日本国憲法は、「個人の尊厳」の原理(13条)の達成を目的とする とするのが憲法学の通説ないし定説である。これは、人間社会のあらゆる価値の根元が個人にあり、他の何にもまさって個人を尊重しようとする原理 である。「個人の尊厳」の意味については、具体的に明言されることは少ないが、およそ個々の人間の幸福という意味に理解されている。

個人の尊厳の原理の具体化手段としては、

1/基本的人権尊重主義
  1.自由主義
   ・福祉主義
  2.平等主義
2.平和主義
3/権力分立制
4/民主主義(国民主権主義)
5.法の支配
を挙げるのが通説ないし定説といえる。

基本的人権尊重主義は、自由主義と平等主義とから成るが、自由主義を修正するものとして福祉主義も含んでいる。

個人一人一人が、人間として最大限の尊重を受けるからこそ、その基本的人権(自由)は尊重されねばならず、また、そのためには個人一人一人の考えを政治に反映させねばならないことから、民主主義(国民主権)が求められる。そして、個人が尊重される前提として平和な国家・社会が作られねばならないことから、平和主義(戦争の放棄)が採られる。
_____________________________________________

日本国憲法は民主主義によって個人の尊厳(自由・平等)を達成し、そのためには平和主義が必要となっています。
これは
幻の自由・平等のために個人一人一人の考えを政治に反映させ、そのために戦争の放棄する。
永久に結論の出ないことを論議して敗者の道を国民自らの決定として歩む。

と解釈できませんか?
_____________________________________________

シオン長老の議定書 第十議定より抜粋
憲法政治の実態と大頭領の責任
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200802/article_1.html
 自由主義から憲法政治が生まれ出て、非ユダヤ人の唯一の救済者である独裁制は滅びた。 諸君もご承知のとおり、憲法政治は紛擾、闘争、争議、不和などの無益な党争の訓練所にほかならない。 一言でいえば、国家を解体するすべてにもの訓練所である。 議場の論壇は新聞・雑誌以上に王者の行動と勢力を削ぎ、王者を無用の長物とした。 そのため現実に彼らの多くは国々で転覆されている。 そして共和政治の時代がやってきたのである。 われわれは、王者の代わりに政治家という異形の者、つまり大衆のなかから引き出した大統領をすえた。 これは、全非ユダヤ国民の足下に仕かけたわれわれの地雷である。 近い将来われわれは、大統領の行動に対して、絶対責任を負わなくてはならないという原則を立てるであろう。
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憲法政治 民主主義は人類に仕掛けられた罠です。

戦争の放棄を謳った平和憲法である日本国憲法は
日本解体のための究極の罠です。


日本国憲法を作った当時のアメリカ政府はコミンテルンの影響下にあり
日本国憲法は共産主義者によって作られました。
だから左翼は平和憲法である日本国憲法を守っています。

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by sikousuru-nippon | 2009-11-29 19:48 | 根源的な罠
新世界のためのアジェンダ
                      国連総会へのロックフェラーの手紙

                      re: 新世界秩序、即時的アジェンダ
                 From:ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ
                       To: GAPresident@un.org
                  Cc: Rockefeller Global Communications
                  Sent: Friday, March 22, 2002 2:05 AM 
                    2002年3月22日、金曜日、午前2時5分

                終末の時が近づいている。好むと好まざるとに拘わらず、
                 それは我々すべてが直面せざるを得ない運命である。
                 2001年、9月11日、世界は終末の目撃者であった。
            我々が見、経験したものは、まもなく明るみに出るはずの大災害には、
                          比ぶべくもないだろう。
                   非常に多くの生命が失われてきた、しかもなお、
                それ以上に多くの生命が失われるだろう、と言われている
                     ・・・この古い体制が崩壊し始めるに応じて、
                      これらのことがらは起こり続けるだろう。
                今存在している、あるいは古代からある人間の政府は、
                  決してひとつも完全な支配は維持出来なかった。
                  いかなる政府も失敗してきたし、失敗するだろう。

                       政府はあなたを保護出来ない。
                      政府は人々が真実に自由な場所、
                    あなたの近隣の人があなたの家族であり、
                 見知らぬ人たちがあなたの友だちであると言う場所、
                         を与えることができない。
                       いかなる人間の今日の政府も、
                  これを達成することができないし、しないだろう。
                   これが、アジェンダが設定された理由である。
               それは、ずっと昔から、アルマゲドンとして言及されてきた。
                        しかし、怖れないようにしなさい。
                 それは核によるホロコースト、あるいは我々の文化を
                平坦にするだろう天からの迷った小惑星ではないだろう。
                実際、それは災厄を起こし、一掃する惑星ではないだろう。

                     それは、仲間の人類に対して尊敬や、
                      やさしい思いやりなどまったくない、
                   この偉大な惑星の人間の住民であるだろう。
                      次の年にかけてあなた方に各々は、
               幾つかのことを非常に深く真剣に考えなければならない。
                 あなたは自分自身にこれらの質問をする必要がある
                 :私は私の仲間に対する憎しみに打ち勝つだろうか、
                    あるいは私は私の違いを忘れるだろうか、
                 そして隣人たちと結び付き世話を焼けるだろうか?
                  私は彼らを親切に遇することができるだろうか?
                  それとも、私は彼らにつけ込み続けるだろうか?
               あなたがある人を通りから連れてきて、何か食べ物を与え、
              一夜の休むところを探してあげた最後の時は何時だったか?
                  あるいはバスの中で、ショッピングセンターで、
                       電車の中で、となりに座った誰かに、
                 「こんにちは」と最後に行ったのは何時だったか?
                愛する誰かを失った、見知らぬ人を最後に慰めたのは、
                            何時だったか?
                 その人の持っているものや、富のためではなく、
             ただ単純に誰かの世話をしようと、誰かと親しくした最後の時は、
                            何時だったか?
                     あなたの人間としての精神と心を、
               あなたの仲間に本当に見せた最後の時は、何時だったか?

                      以上のことはどれも、容易ではない。
                    それは難しい。我々の誰も完全ではない。
                   我々の誰も、いい人生を過ごしてきていない。
             それがその過程に於いて、他人を傷つけることを意味するとしても、
                     我々が得ることができることにふさわしい、
                ある程度のことを煩ってきたから、とある者は考えている。
                しかし、我々のネガティブなやりかたに反対しようとする、
                   また反乱を起こす人たちは生き延びるだろう、
                        そして今はただ夢でしかない、
                    地球での人生の報酬を与えられるだろう。
                    従順なる者のみが地球を所有するだろう。
                           これは確かなことだ。

                  新しいシステムが来つつある。ただ一つの質問は
                      :あなたがそこにいることを選ぶか?
                              それとも、
                     自己破壊への道を降りて行き続けるか?
                             と言うことだ。
                    以下のアジェンダは避けることができない、
                    そして、生き延びるため、それを得るために、
                       ずっと我慢する必要があるだろう。
                         それ故、よくよく考えなさい。
                        それは、あなたの未来である。
                 そして、あなたたちすべては、それをうまくやれるだろう。

                             あなたの兄弟
                          A・I・ロックフェラーより、
                              CEO
                   ロックフェラー・ゴローバル・コミュニケーション
                        www.rockefeller.com.au


                     AGENDA FOR THE NEW WORLD
                         (新世界のための議題)

                1)中東平和の完璧な、手のほどこしようのない瓦解。

                        2a)バチカンとエルサレムは、
                  宗教テロリストたちによって破壊されるであろう。

                   2b)すべての宗教の世界的規模での崩壊。
                      すべての宗教は禁止されるだろう。
                宗教は、家庭の外では、実践されることは出来ない、
                         説教することは出来ない。

                    3)世界中の平和と安全の宣言に続いて、
                国際連合は、臨時単一世界政府を樹立するであろう。

                   4)新しい単一世界国家の市民が出現する。
                 英国(グレート・ブリテン)、中国、米国、の政府は、
                        突然、組織的に瓦解する。
                      その他の世界は、無政府状態へ。
                    善き意志と真実に従う者のみが生き残る。

             5)新しい政府機構は、14万4千人(144.000)のエリート官僚と
                600万人プラスアルファーの役人が支配するであろう。

           6)新世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるであろう。
                     経済システムは復活されるであろう。
                     インフラストラクチャーは再建される。
                       疾病と病気は消滅するであろう。
                       歳をとることは逆転するであろうし、
                       歳をとること自体がとまるであろう。
                     一つの新しい復元された人間の家族が
                   徐々に地球をパラダイスの状態にするであろう。

              ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ、オーストラリア

                        (週刊日本新聞編集部 翻訳)
 
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by sikousuru-nippon | 2009-11-25 18:56 | 資料
仕組まれた世界経済破綻・・・新世界秩序へ

 
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by sikousuru-nippon | 2009-11-25 17:46 | 重要動画
共和制国家を再生させよう


世界中の政治家がそれぞれの国家の利益のために働くことで私達の自由は約束され、
建設的な未来に向けて努力することが出来ます。
世界統一ではなく国家の存続、権力の分散です。
日本人はロン・ポールさんのような政治家しか当選し得ないような世論作りをしなければなりません。
そのための真実の拡散・周知です。
 
ロン・ポール http://ja.wikipedia.org/wiki/ロン・ポール

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by sikousuru-nippon | 2009-11-25 15:33 | 重要動画
日本解体を防ぐには


日本解体・新世界秩序を防ぐにはどうしたら良いか?
それは資本家の陰謀を多くの日本人が知り、そして世界中の人々が知ることです。

10分でわかる資本家の陰謀 http://nipponjine.exblog.jp/i18/

資本家は絶対的な権力を持っています。
彼らは大衆を騙し扇動するとによって力を得てきました。

『民主党の圧勝』

資本家の力の源は人類の圧倒的大多数を占める大衆、私達なのです。
彼ら自体に真に力があるわけではありません。
大衆が真実を知りほんの少し賢くなるだけで、奪われた力は私達のもとに帰ってきます。
資本家は大衆の秘められた力を知っています。恐れています。
だから必死に隠ぺいし、誤魔化しているのです。

今、日本人はさまざまな工作を受け、考える力を奪われています。
この力を完全に奪われてしまったら二度と真実を知ることは出来なくなります。

私達が考える力を失いロボットのようになってしまった時、
陰謀の事実は公然と報じられるでしょう。

2039年、ジョン・F・ ケネディ暗殺事件の捜査資料が公開されます。
_____________________________

こちらを見てください。
保守の皆さん目覚めてください。
http://nippondesu.exblog.jp/11650286/


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by sikousuru-nippon | 2009-11-25 14:04 | 御奨め記事
中央銀行制度とは(リンカーン、ケネティ)


初の日米衛星中継が、ケネディ大統領の暗殺
http://www.nhk.or.jp/strl/aboutstrl/evolution-of-tv/p11/index.html

日本の政治家は衛星中継された映像に強烈な畏怖の念を抱いたことでしょう。
____________________________________

以下 ふるやの森様より抜粋転載
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/78e502d5fc7df4d682173bb839924fcc
J・F・ケネディー4/27,1961:アメリカ国民への警告
YouTube/JFK Blows The Whistle on Secret Societies!

秘密主義という言葉は自由でオープンな社会では禁句とするべきです。私たちアメリカ国民はその本来的な自由を求める精神から秘密の組織・誓約・審議を許すことはできないのです。私たちははるか昔に過度の不当な事実の隠ぺいは許容限度を超える危険をもたらすことを警戒していました。長い歴史を経た今日でさえ秘密組織による独裁的な制約の危険に反対することの意義は理解されていません。私たちアメリカ国民の自由の伝統を引き継いで国家の存続を守ることは現在さえも重視されていないのです。現在差し迫っている危機は国家の安全を保証するためと称して公的に情報を検閲して隠ぺいしようとする動きがあることです。私は大統領権限を超えてこのような情報隠ぺいが行われることを認めることはできません。政府のどの高官も地位にかかわらず文民・軍人のすべてが今日のスピーチを良く聞いて理解した上でこれからの活動にあたってほしいのです。あなた方はこれからもニュースを検閲して反対意見を弾圧し都合の悪い事実を隠ぺいするのですか?国民が当然知るべき情報を新聞に掲載させないのですか?

私たちアメリカ国民は世界のあらゆる冷酷な一枚岩の陰謀支配の拡大に反対し、政権転覆ではなく選挙による政権交代を、脅迫ではなく自由意志の尊重を、夜中のゲリラ活動ではなく白昼の戦闘を選びたいと思います。私たちが膨大な人的・自然資源を費やして築いてきた軍事・外交・情報・経済・科学・政治システムを守り発展させていくために。
_____________________________________________

これは日本、世界の人々に対する警告でもあると思います。

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by sikousuru-nippon | 2009-11-24 15:57 | 重要動画
エリート銀行の支配ピラミッド


計画的に金融危機を引き起こし、社会を困窮させる。
選択の余地がなくなった人々に解決策を提案して彼らのための新世界秩序に誘導する。
マッチポンプです。 詐欺です。
私達は彼らの手のひらで弄ばれているのです。
昨年の金融危機以降、多くの人が苦しんでいます。
この悪意を持ったエリート達さえ居なければとつくづく思います。

日本の政治家・マスコミはこの事実を伝えていません。
イルミナティに乗っ取られているということです。

いずれ日本も経済の悪化が限界に達したときマスコミによって偽善の解決策が宣伝されるでしょう。
政治家は国民に新世界秩序を強要するはずです。


当ブログに初めて訪問された方は信じられない話かもしれません。

ネットでマスコミは『マスゴミ』と言われていることがあります。
マスコミを信用するか、この目立たない動画を信用するか、

ご自身でよく考えてみてください。
 
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by sikousuru-nippon | 2009-11-24 13:13 | 重要動画
FUTURE WAR 198X年
            

このアニメを見たときの衝撃は大きかったです。
十代前半の私は本気で全面核戦争が起きると思ってました。

でも起きませんでしたね。

今、地球環境の危機が叫ばれています。

怖いですね。

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by sikousuru-nippon | 2009-11-23 19:34 | 映画・アニメ