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世界征服の陰謀はないと思う人へ
1940年当時のxxxxxxx一族は約5000億ドル、アメリカの全資産の2倍、全世界の富の50%を支配していたと推定されている。

このような人達が現実に存在します。

この一族に協力する一族達もおり、連携して行動しています。(誰がボスなのかは分かりません)

この人達が国際金融資本家です。

世界で最も権力のある人達です。

彼らが現在の金融システムを作りました。
現在ほとんどの国の中央銀行は彼らの支配下にあります。
通貨発行権、管理権は国家にはなく彼らにあるのです。
彼らは国家にお金を貸します。そのお金は無から創造されます。
無から創造されたお金に国家(国民)は利子を付けて返済します。
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en#

1913年彼らはアメリカにFRBを設立して通貨発行権、管理権を手中に収めます。
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en#

その後、世界に起きたこと

1914年、第一次世界大戦勃発
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=159055

1917年 ロシア革命
http://satehate.exblog.jp/11218656/

1920年 国際連盟設立
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=159055

1922年 世界初の共産主義国家ソビエト連邦誕生
http://satehate.exblog.jp/10361412/

1929年 世界恐慌発生
http://wapedia.mobi/ja/世界恐慌

1933年 ナチス・ドイツ成立
http://satehate.exblog.jp/7969830/

1937年 支那事変
http://nipponjine.exblog.jp/12644241/

1939年 第二次世界大戦勃発
http://satehate.exblog.jp/12262967/

1941年 大東亜戦争勃発
http://www.youtube.com/watch?v=73T4WDDkWfE&feature=player_embedded

1945年 国際連合設立
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=147869

1948年 イスラエル国イギリスより独立
http://satehate.exblog.jp/12068047/

1949年 中華人民共和国成立
http://satehate.exblog.jp/9642490/

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by sikousuru-nippon | 2009-10-31 21:58 | 資料
保守を自認する方へ 選択(red pill or blue pill)


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by sikousuru-nippon | 2009-10-30 15:13 | 動画
静かなる戦争のための沈黙の兵器
現在の社会構造はイルミナティが考えたものです。
この社会は私達を幸せにしてくれるどころか攻撃してきます。心身ともに。
しかし私達は気づいていません。考える力を失って解らないのです。
そしてわずかな生活の糧を得るためにボロボロになっています。

以下の文書[静かなる戦争のための沈黙の兵器]は、アメリカで発見された秘密文書です。
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200810/article_5.htmlより一部抜粋引用
■[静かなる戦争のための沈黙の兵器]■

(1)機密保持

社会コントロールと人間生活の破壊、言い換えれば、奴隷化と計画的大量殺害
という広大な目標を含めることなしには、一国ないしは世界規模の社会の
オートメーション化、すなわち、社会オートメーション・システム(沈黙の兵器)
を論ずることは不可能である。
 このマニュアルは実際には、非公式な宣戦布告にほかならない。
このような文書は、一般人の吟味を避けなければならない。さもなければ、
公然と正式に国内戦争を宣戦布告したしたものであると受けとられるやもしれない。
その上、影響力を行使できる地位にある個人やグループが、十分な知識や一般人の
同意なく、このような知識や経済征服の方法論を用いるときにはいつでも、
当事者グループと一般人との間に国内戦争状態が起こるものであることを
承知しなければならない。
 今日の諸問題を解決するには、宗教、道徳、文化の価値に心を煩わすことなく、
冷徹かつ単刀直入にアプローチすることを必要とする。
 貴兄は、人間社会を冷静に直視し、しかも、観察したことと結論とを、
忌憚なく類似の知的能力を有する人たちと分析し討論する能力を持つがゆえに、
このプロジェクトに加わる資格があると判断された。
そのような長所を発揮するのは、貴兄自身が細心の注意を払って機密を
保持する限りにおいてである。
逸脱してはならない。

(2)ご捨乗感謝

この文書は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似した戦争を遂行する
「静かなる戦争」と呼ぱれる第三次世界大戦の二十五周年を記念して
刊行されたものである。
この文書には、今戦争とその戦略ならびに兵器についての序説が収められている。
1979年5月#74-1120

(4)政治的序説

1954年、影響力を行使できる地位にいる人々は、一般大衆が既成権力の寝台に
手をかけて引っくり返すのは、たかだか数十年内という時間の間題に過ぎない
ということを十分に理解していた。
というのも、新たなる沈黙の兵器のテクノロジーの構成要素は内密の理想的改革案
として通用し、それと同様に、公開の理想的改革案として
通用するものだからである。
最優先課題たる最高関心事は、エネルギー科学の問題をめぐって展開された。

(5)工ネルギー

エネルギーは地球上のすべての活動の鍵である。
自然科学は資源を研究して自然エネルギーを支配し、理論的には経済学に帰する
社会科学は資源を研究して社会エネルギーを支配する。この二つは簿記システム
すなわち数学である。したがって、数学は最も基本的なエネルギー科学である。
そして、一般人を簿記の操作方法に無知のままにさせておけぱ、
簿記を駆使する者は王者となることができる。
すべての科学は究極の目的に達するための手段に過ぎない。手段とは知識である。
究極の圏的とは支配である。残る間題はただ一つ、
「誰が利益を享受するか」だけである。
1954年には、以上が最優先間題であった。世間でいう「道徳的な間題」が
提起されたけれども、自然淘汰法則ということもあることだし、
知性を用いようとしない人間たちの国家、または世界は、知性を持たない動物同然だ
という話に決まった。
そのような人間は荷物運搬動物であり、自分から進んで食卓に上ったステーキ
なのである。
そこから導き出される結論として、将未の世界秩序、平和、安寧のために、
ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、
幼稚で処理能力のない大多数の人間から、
自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、
恒久的に移すことを究極目標とすることを決定した。
この目標に到達するために、究極のところ、操作原則がひじょう
に高度で精巧であり、公衆の目には自分たちのためになると見えるような、
その名を「沈黙の兵器」と呼ぶ一群の新しい兵器を開発し、確保し、
適用する必要があった。
結論をいえば、研究対象となるのは、資本の所有者(銀行業)と商品産業(商品)と
サーピス[注・直接生産以外の労働]によって運営されている、
全面的に予測可能でかつ操作可能な経済体制である。
全面的に予測可能な経済を達成するためには、社会の下層階級要素を全き統制下に
置かなけれぱならない。
すなわち、こんなことになっているのは正しいことなのだろうかと気付かないうちに、
しつけ、調教し、くびきを付けさせ、ずっと吉い昔から行われている長期にわたる
社会義務を植えつけなけれぱならない。
このような順応性を達成するためには、下層階級の家族を両親の共働きが増える
過程で分解し、面倒を見る人間がいないみなし子たちを、政府機関が日常的に
世話するセンターを運営しなければならない。
下層階級に与える教育は、下位の階級と上位の階級とを隔てる無知の堀をめぐらし、
下位の階級のことは理解しがたいと思えるほどに、
最も貧弱な質にとどめなければならない。
このように初めからハンディキャップをつけておくことが、
下層階級でも頭のよい者に、生活のくびきから救い出されるチャンスが
あったとしてもごくわずかだと思い知らせることになる。
このような奴隷制度は、上流支配階級社会の秩序、乎和、安寧のバロメーターを
保つために欠かすことができない。

(6)沈黙の兵器についての序説

沈黙の兵器の開発者たちは、もっぱら機能の仕方という点に関しては、
通常兵器に期待することをことごとく沈黙の兵器に期待している。
それは将軍に代えるに銀行の実力者の命令により、
狙撃手に代えるにコンピュータ・プログラマが、
銃に代えるにコンピュータから、
火薬に代えるに発生したデータにより、
化学反応(爆発)に代えるにデータ処理によって推進し、
銃弾に代えるに状況を射撃する。
それは明白な爆発音を伴わない。明白に肉体的あるいは精神的な
損傷の原困となることなく、誰かの日々の生活を明白に妨害することがない。
しかも、それは明白に「ノイズ」を発生さぜる。明白に肉体的あるいは
精神的に損傷を負わせ、明白に日々の社会生活を妨害する。
求めているものを知っている、熟練した観察者にはそういうことが
明白に判るのである。
大衆はこの兵器を理解することができず、
兵器に攻撃され征服されていることが信じられない。
大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが、
沈黙の兵器の技術的な性質により、かれらが感じていることを理性的な形で
表現することができないか、知性をもって間題を扱うことができない。
それゆえ、かれらは助けを求める方法が解らず、沈黙の兵器に対して
自分を守るために他人と協力する方法が解らない。
沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると、大衆は(経済経由で心理的な)
圧追があまりにも大きくなってマイってしまうまで、兵器の存在に
自分を合わせ慣らし、生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。
ゆえに、沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプである。
自然と社会のエネルギーの源泉ならびに大衆の肉体的、精神的、
感情的な強さと弱さを知り、理解し、操作し、攻撃することによって、
社会の各個人の活力、選択の自由ならびに流動性に攻撃を加える。

(7)理論的序説

自分に国家の通賃をコントロールさせよ
そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない
マイヤー・アムシェル・ロスチヤイルド
(1743-1812)

今日の沈黙の兵器のテクノロジーは、ここに引用した
マイヤー・アムシェル・ロスチヤイルド氏が簡潔に表現し、
効果的に活用した、単純なアイディアを成長させたものである。
ロスチヤイルド氏は、経済学説では日蔭に放置されていた
経済インダクタンスeconomic inductance として知られる
経済学の受動成分passiveどomponentという考え方に脚光を浴びせた。
もちろん氏は二十世紀においては、これが大発見となるとは
考えてはいなかったし、確かに、数学的な分析は第二次産業革命、
力学とエレクトロニクスの学説、また、世界経済コントロールを
効果的に発揮するためにはエレクトロニクス,
コンピュータの開発を待たなけれぱならなかった。

                      戦略表

   実行                                 目標または獲得物

大衆を無知にする =============== 公共組織の衰弱

重要点(価格と売上げ)をコントロールすること === フィードバック出力に必要とされる反応
にアクセスする

[大衆を]上の空にさせる ============ 防衛力の低下

家族を攻撃する ================ 若者の教育をコントロールする

現金は少なく、借金と施し物を多くする ======= もっと自堕落に、もっとデータを

教会の独立性を攻撃する ============ この政府のようなものに対する信仰を破壊する

社会的画一性をはかる ============= コンピュータ・プログラミングを単純にする

税に対する反抗を最小に押える ======= 経済データを最大にする。強制する問題を最小にする

同意係数を安定させる ============= 単純化

はみ出しに対するコントロールを強化する ==== コンピュータ入力データを単純化し予知可能性を大にする

境界条件を確立する ============== 問題の単純化。差異の解決と差異同一化

適切なタイミング ================ データの変移と不明瞭さの減少

コントロールへの抵抗を最小限に抑える ====== コントロールを最大限にする

コントロールを最大限にする =========== 究極まで従属させる

通貨の崩壊 ================== アメリカ国民相互の信頼崩壊

END(作戦終了)
------------------------------引用ここまで---------------------------------------------

恐ろしい内容の文書です。現在は平和ではなく戦争中であることが分かります。

しかし私達はこの沈黙の兵器と呼ばれる社会システムがなければ生きていけません。
問題なのはシステムの運用者がイルミナティであるということです。
システム自体は善人が運用すれば正しく機能し改善されると思います。が、
現在の困窮した大衆にきれいな言葉を並べて社会変革を叫ぶ者や
新たな通貨システム(地域通貨やベーシックインカム)を提案して今の社会を変えていこうと言う人がいます。
私は非常に危険な気がします。

今、私達に出来ることは、「陰謀の存在を知る」 「考える力を身につける」 「道徳心を失わない」 です。
それが出来なければ、無知で施しを受けるだけの家畜になってしまいます。

追記
自分に国家の通賃をコントロールさせよ。そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない。
http://satehate.exblog.jp/6924499/



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by sikousuru-nippon | 2009-10-29 18:27 | 資料
新世界秩序に向けて
今起きていること。これから起きること。

FTA
その国の弱小産業は淘汰される。今よりも他国に依存することになる。(共同体への参加)
結局、多国籍企業の独占になる。

地球環境問題
国境を超えた問題であるとして世界中の人々に意識を地球に向けさせます。
CO2排出権取引により先進国の力は落とされる。
代替えエネルギー、環境技術は多国籍企業の独占である。

核廃絶
圧倒的な軍事力を持つ国はなくなり、特権を持った国はなくなる。

共同体
経済の同化はもちろんのこと、移民により民族が混ざり合い、その国固有の文化が失われる。血も薄まる。
共同体設立後に生まれた子供たちにとって故郷とは共同体になる。

これを指揮しているのは経済のトップに君臨する国際金融資本家(イルミナティ)です。
経済の同化は彼らの支配力をより強固にします。
文化の同化は民族意識を薄れさせます。

これらによって国家の存在意義は薄れ世界が同化していきます。
そして国連を使用して新世界秩序のもと世界統一政府が誕生します。
イルミナティによる人類支配です。

今、イルミナティはさまざまな工作をしています。
残念ながら政治家の多くは彼らの手先です。

主要メディアは彼らの物。発信される情報の多くにはイルミナティの意図が埋め込まれており私達を日本人から世界市民、地球市民に誘導していきます。
平和・人権・環境と名のる団体も同じく誘導するものです。

私達は日々知らず知らずのうちに洗脳されているのです。
そして新世界秩序に自ら協力しています。
日本人という概念は無くなり、すべての人が地球市民になります。

そんな世界は良い世界なのでしょうか?

イルミナティが言っています。

http://satehate.exblog.jp/11009006/
我々は、諸君が好むと好まざるとにかかわらず、世界政府をつくるであろう。

諸君の同意が得られればそれで良し。

さもなくば征服あるのみだ。
 
(ジェームズ・ワールブルク)

「同意しなければ征服する」と言ってます。言う通りにしないと暴力に訴える、殺すということです。
こんなこと言う人達がよい支配者になってくれるでしょうか?

http://hon-ga-suki.at.webry.info/200801/article_12.html
AGENDA FOR THE NEW WORLD(新世界のためのアジェンダ)

1) 中東平和の完璧な、手のほどこしようのない瓦解。
2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるであろう。
2b) すべての宗教の世界的規模での崩壊。すべての宗教は禁止されるだろう。宗教は、家庭の外では、実践されることは出来ない、説教されることは出来ない
3) 世界中の平和と安全の宣言に続いて、国際連合は、臨時単一世界政府を樹立するであろう。
4) 新しい単一世界国家の市民が出現する。英国(グレート・ブリテン)、中国、米国、の政府は、突然、組織的に瓦解する。その他の世界は、アナーキー状態へ。善き意志と真実に従う者のみが生き残る。
5) 新しい政府機構は、十四万四千人(一四四、〇〇〇)のエリート官僚と六百万人プラスアルファーの役人が支配するであろう。
6) 新世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるであろう。経済システムは復活されるであろう。インフラストラクチャーは再建される。疾病と病気は消滅するであろう。年をとることは逆転するであろうし、年をとること自体がとまるであろう。一つの新しい復元された人間の家族が徐々に地球をパラダイスの状態にするであろう。

ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ、オーストラリア
(週刊日本新聞編集部 翻訳)

支配者のためのパラダイスです。

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by sikousuru-nippon | 2009-10-27 19:25 | 資料
資本家とコミンテルンの陰謀(動画)


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by sikousuru-nippon | 2009-10-26 13:23 | 重要動画
アジア共同体の本当の目的(資本主義者と共産主義者の陰謀)



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by sikousuru-nippon | 2009-10-25 10:48 | 重要動画
日本人は左翼思想に染まっている


共産主義=国際金融資本家

平和・平等・人権→左翼がよく使う言葉

左翼思想=国際金融資本家の考えたもの

資本主義経済のトップに君臨するもの→国際金融資本家


残念ながらほとんどの日本人は自覚がなく左翼思想に染まっています。
左翼思想は革命の思想
革命は既存の文化、伝統、そして国家を破壊する。

「自民党をぶっ壊せ」 「明治維新以来の革命的選挙」

日本人は日本解体の手助けをしています。

目覚めてください。目覚めた方は誰かに伝えてください。
このままだと絶対に後悔します。

国際金融資本家=世界完全支配を企む者

世界完全支配=絶対逆らうことのできない地球全体主義国家

支配者=神(地球の管理者)

人類=家畜


          人間牧場


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by sikousuru-nippon | 2009-10-24 22:10 | 陰謀論者
日本ミツバチの力


『ウィキペディア(Wikipedia)』スズメバチより抜粋
日本産亜種であるニホンミツバチを含むトウヨウミツバチの巣を襲撃した場合には、オオスズメバチの働き蜂が単独で偵察している段階、つまりオオスズメバチが集合フェロモンにより同じ巣の働き蜂を集結させる前の段階で、ミツバチの働き蜂が集団で敵を押し包む行動、即ち蜂球が作られ、その状態でミツバチよりわずかに低いスズメバチの致死温度(44~46℃)まで代謝熱を上昇させられて蒸し殺されることにより撃退される。

現在、全人類が直面している本当の危機とは、ごく一握り権力者によって世界が完全支配されようとしていることです。その未来は希望的なものではなく、大衆は家畜 人間牧場です。
今人類は団結してこの陰謀を止めなければならないのです。

しかし大衆はこの事実に気づいていません。
それは政治、教育、マスコミ、経済などの有力者が魂を売っており、悪の支配者の代理人になっているからです。自由・平等・平和・友愛・人権と声高に叫ぶ者もそうです。
大衆は洗脳され誘導されています。自ら人間牧場作りを手伝っています。

そろそろ目覚めてください!

実は今が戦争中なのです。私達は一方的に攻撃されています。
事実、日本は毎年三万人以上の自殺者がでています。

大衆は悪の支配者の陰謀に気づいて自らの意思で日本ミツバチのように団結しなければいけません。右だ左だと仲間割れしている場合ではありません。(工作員にる扇動です)

まずは日本人同士の信頼回復です。

それが出来なければ心まで侵略されて人間牧場です。

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by sikousuru-nippon | 2009-10-24 16:02 | 御奨め記事
アメリカの真のボス
アメリカの真のボスはオバマ大統領ではありません。
真のボスは国際金融資本家です。
彼らのアメリカ支配は第二次世界大戦時と比べると取り返しのつかない所まで来てしまいました。
もうかつてのアメリカではありません。
このボスは世界各国の有力者と繋がりがあります。
ボスの力は日本、中国、韓国、北朝鮮にも大きく及びます。
中国はもともと白人たちの植民地になりかかった国です。
今、中国が超大国になろうとしているのもボス=国際金融資本家によるものだと思いませんか?
残念ながら日本の有力者、マスコミの多くもこれに協力しています。(日本も中国も同じボス)





完全版 『オバマ・デセプション』
http://www.youtube.com/watch?v=6bqH0J47lmY&feature=PlayList&p=A545F20B5EE26B23&index=0&playnext=1

※こういう告発動画の内容の一部が罠であったり、追及している人がボスの手下である可能性もあります。
その点を忘れないでください。

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by sikousuru-nippon | 2009-10-23 20:03 | 重要動画
真実の支配構造
この支配構造を理解した上で歴史、陰謀論、現況と照らし合わせてください。

日本にも当てはまることです。

日本がおかしくなってしまった理由が分かります。



※これは10分の要約版です。オリジナルは50分あります。
すべてご覧になりたい方は↓こちらを
http://www.youtube.com/user/bumnumbum#g/c/D4B1DA17D57C0A2...

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by sikousuru-nippon | 2009-10-23 18:38 | 重要動画