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カテゴリ:人口問題( 1 )
  
2050年 世界人口は100億人
現在、世界の人口は推計で68億人。

Wiki 人口爆発 より抜粋
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E7%88%86%E7%99%BA
概要
世界人口は長く緩やかな増加を続けてきたが、19世紀末から現在に至るまで「人口爆発」と呼べるほどのスピードで急増した。西暦1年頃に約1億人(推定)だった人口は1000年後に約2億人(推定)に増え、その後1900年には15億人にまで増えた。それから約100年後の現在は65億人に迫る勢いである。今後は更に人口の増加が見込まれ、西暦2050年以降は100億人に達することが見込まれている。

原因
人口爆発は様々な事象がその原因であると見られている。

産業革命
人口爆発がスタートした時期は産業革命が進んでいた時期とほぼ重なるため、産業革命が要因であるという見方がある。産業革命が人口爆発につながるプロセスとして以下のものがあげられる。

工業化により、工業生産が増大し貿易によって他地域の食料と交換できるため、地域の穀物産出能力に縛られることなく人口増大が可能となる。
技術革新の進展で医療が発達すると同時に、医療サービスの生産量増大が可能となるため死亡率(特に子供の死亡率)が低下する。
鉄道や蒸気船などにより物流効率が上がり穀物貿易のコストを低下させ、穀物貿易を促進する。
化学肥料・農機の生産や、電力使用により穀物産出力が高まる。
穀物
穀物の生産が増加したことが、人口増大の制約を緩和したという見方がある。イギリスにおける農業革命や、20世紀における自由貿易の進展のほか、1944年に始まった緑の革命により穀物は低コストで大量に生産されるようになった。これが発展途上国における人口扶養力の増大をもたらした。

医療
医療技術の発達により死亡率が低下したことが人口爆発をもたらしたという見方がある。

近代以前は、乳幼児死亡率が現在よりも高く、感染症の予防も困難であった。このため、人がたくさん生まれてたくさん死ぬ多産多死の状況の中、人口は容易に増えなかった。しかし、近代以降、医療技術が発達すると多産少死になる。死亡率の低下によって寿命が延びる。さらに乳幼児死亡率が低くなるため、急激に人口が増大する。やがて出産のパラダイムが変わり少産少死へ移行する。この移行期間はそれほど長くはないが、この間の人口増加はとても激しい。また、公衆衛生が発達し人口密集の医学的リスクが低下することも人口増大の制約を緩和する。

1970年代、バーミンガム大学教授トマス・マキューンは、西洋における人口爆発における医療の役割を説明した。これは、ラロンド・レポート、ヘルシー・ピープルなどにより追認され、健康づくりへのパラダイム・シフトが生じるきっかけとなった。

都市化
都市化による人口移動が出生を増大させ人口爆発につながるという見方がある。

産業革命以後、都市への人口集中が加速すると若年労働者が農村を離れ大量に都市へ集中することになった。農村におけるさまざまな道徳・文化・制度的な制約を離れた若者は、都市においてたくさんの子供を出生することになった。このため、都市では流入人口と共に自然増も増大し人口爆発が起きた。
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http://plaza.rakuten.co.jp/mkworld/diary/200602040001/
UNICEF(国連児童基金)の「世界子供白書1995年」は、世界に衝撃を与えました。それによりますと、世界の将来について、人類の前には、次の2つのビジョンが提示されており、その決定因子の最大のものは、まさに「人口」であるということでした。

   ●ビジョン1:世界人口が120億人を超えてさらに増加を続ける。
          人口増加、貧困、環境悪化が悪循環を繰り返し、人類は破局を迎える。

   ●ビジョン2:世界人口が80億人程度でピークを打ち、徐々に減少に転じる。
          国際協力が成立すれば、健康、栄養、教育、軍事、
          環境などの面で、より良い道を見出せるかもしれない。

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フランス革命よりイルミナティの世界支配のための行動が本格的に実行に移されます。
1913年にアメリカの通貨発行管理権(連邦準備制度)を手中に納め、強大な権力を手に入れます。
それ以降人口が急激に増加していきます。

人口爆発は近代化、グローバル化、旧時代の秩序の崩壊が原因で起きています。
人口問題を根本的に解決するならグローバルな世界に見切りをつけるべきです。
しかし日本は貿易に依存している。資源もない。食料自給率も低い。(低くされた)
完全に罠に嵌められています。
この選択肢のない状態で

ビジョン1の脅かしを受け、ビジョン2の国際協力という解決策を呑まされる。

国際協力=人口問題の解決を人口問題の原因に頼る。
矛盾しています。解決できないと思います。(解決しない)
そこで登場するのが国際協力ではなく国際統一、世界政府です。
地球を一国と考えれば解決できると。

http://hon-ga-suki.at.webry.info/200801/article_12.html
AGENDA FOR THE NEW WORLD(新世界のためのアジェンダ)

1) 中東平和の完璧な、手のほどこしようのない瓦解。
2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるであろう。
2b) すべての宗教の世界的規模での崩壊。すべての宗教は禁止されるだろう。宗教は、家庭の外では、実践されることは出来ない、説教されることは出来ない
3) 世界中の平和と安全の宣言に続いて、国際連合は、臨時単一世界政府を樹立するであろう。
4) 新しい単一世界国家の市民が出現する。英国(グレート・ブリテン)、中国、米国、の政府は、突然、組織的に瓦解する。その他の世界は、アナーキー状態へ。善き意志と真実に従う者のみが生き残る。
5) 新しい政府機構は、十四万四千人(一四四、〇〇〇)のエリート官僚と六百万人プラスアルファーの役人が支配するであろう。
6) 新世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるであろう。経済システムは復活されるであろう。インフラストラクチャーは再建される。疾病と病気は消滅するであろう。年をとることは逆転するであろうし、年をとること自体がとまるであろう。一つの新しい復元された人間の家族が徐々に地球をパラダイスの状態にするであろう。

ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ、オーストラリア
(週刊日本新聞編集部 翻訳)
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陰謀論ではイルミナティの言う地球の適正人口は10億人とか言われています。
これも脅かしを含んでいると思いますが、支配者の数から考えたら多くないのは間違いないでしょう。

世界政府、新世界秩序は日本人、人類にとって最悪な結果が待っています。

ではどうしたら良いのか?
ビジョン1、人口増加で人類は破局の道を怖がらないことです。
イルミナティの支配下で言っていることです。
地球温暖化詐欺のように捏造である可能性もあります。
それに地球支配が完了しつつあるイルミナティにとって人口増加は障害であるはずです。
人口抑制、人口削減にはどんな形であれ賛同してはいけないと思います。(炭素税)

グローバル化で人口爆発させ、増加した人口を人類の脅威として利用する。
人の命など地球支配のための道具でしかないということ。

イルミナティ・・・本当に実在します。

関連
http://satehate.exblog.jp/11849165
http://satehate.exblog.jp/8790674
http://satehate.exblog.jp/8599936

【重要】カテゴリ内の『正しい理解のための陰謀論入門』を見てください。

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by sikousuru-nippon | 2010-01-03 20:27 | 人口問題