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カテゴリ:地球市民( 6 )
  
かがやくリーダー



日本人の子供たちは将来、東アジア共同体に反対するでしょうか?

さらにその先の世界政府に反対するでしょうか?



かがやくリーダー=クリスタルチルドレン











子供たちの判断に日本国の存亡がかかっています。

保守は完全に後手にまわっている、まわらされているといえます。


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by sikousuru-nippon | 2010-07-02 23:14 | 地球市民
大地の子
ふと思い出したので。
昔見たNHKのドラマのタイトルです。

Wiki 大地の子より転載
----転載開始----
『大地の子』(だいちのこ)は、山崎豊子の小説、また小説を原作としたテレビドラマ。中国残留孤児・陸一心の波乱万丈の半生を描いた物語である。
******
あらすじ
信濃郷満州開拓団の子・松本勝男は、日本の敗戦後、ソ連軍の攻撃などにより祖父と母を失い、妹とも生き別れになってしまう。

過酷な体験のあまり、自分の身分や言葉など全ての記憶を失った勝男は、放浪中に人買いに捕まり、中国人農家に売られて酷使される日々を送ることになる。度重なる虐待に耐えかねて逃げ出したものの、再び人買いの手にかかり売られそうになった勝男を助けたのは、小学校教師の陸徳志であった。子供のない陸徳志夫妻は勝男に一心という名を与え、貧しいながらも実の子のように愛情をこめて育てる。

優秀な青年に育った一心は、日本人であるがゆえに差別を受けながらも、中国の発展のため尽くそうと決心する。しかし、彼の背後には文化大革命の嵐が押し寄せつつあった。やがて一心は、日本人であるという理由で槍玉に挙げられ、囚人として労働改造所に送られるが、そこで日本語を話す男と知り合い、母国語である日本語を習得する。5年後、徳志の命がけの嘆願と、共産党幹部となった親友の奔走の甲斐あり釈放された一心は、労働改造所時代の命の恩人である看護師・江月梅と結婚、日中共同の一大プロジェクトである製鉄所建設チームの一員として働くことになる。

一方、中国に協力を要請された日本の東洋製鉄では、一心(勝男)の実父である松本耕次を上海事務所長に派遣する。松本はかつて自分の徴兵中に満州で消息を絶った妻子の行方を今も求め続けていた。苦労の末、ようやく一心の妹であるあつ子(中国名:張玉花)を見つけ出した松本だが、寒村の農家に嫁がされた彼女は過労の果てに病を得て、すでに死の床にあった。同じ頃、一心もまた唯一の肉親である妹を探し、村にたどりついていた。あつ子の死を契機に、間近にいながら親子とは気づかなかった一心と松本は、ここで初めて互いの関係を知り、確執を越えて数十年ぶりの再会を喜び合う。

その後、プロジェクトの一環で日本に出張した一心は、松本の家を訪れる。しかし、この訪問が原因で、一心はほどなくして以前から彼を快く思っていなかった同僚の策略により産業スパイとして告発され、プロジェクトから外された上に内蒙古の製鉄所へ左遷させられてしまう。初めは失意に暮れていた一心だったが、やがて製品の改良などを通じて内蒙古の仲間達と深い絆で結ばれる。

時を経て、一心を陥れた同僚の妻(学生時代の元恋人、一心が日本人と知り彼のもとを去る)は一心を陥れた夫の策謀を知り、共産党幹部に告発。冤罪が解けた一心は再びプロジェクトに復帰、7年がかりで完成した製鉄所の高炉に火が入り、日中の参画者の心は一つになる。

プロジェクト終了後、一心は徳志の勧めで松本と父子水入らずの長江下りの旅行に出かける。雄大な長江を下る船の上で、松本は一心に日本へ来て一緒に暮らさないかと持ちかけた。日本の父と、中国の父。二人の父への愛情に一心の心は揺れ動くが、彼は苦悩の末、涙ながらに「私はこの大地の子です。」と答え、中国に残ることを決意するのであった。

なおドラマ版では、その後自ら左遷時代の仲間達が待つ内蒙古の製鉄所への転属を志願する後日談が付け加えられており、家族ぐるみの移住に先立ち駅で家族と別れて一足先に内蒙古に向かった一心が製鉄所でかつての仲間達と再会するシーンで物語は幕を閉じる。
******
概要
NHKの放送70周年記念番組として日中の共同制作によりドラマ化され、1995年11月11日から同年12月23日まで土曜ドラマ枠にて放送された(全7回。各話共に89分で、最終回のみ109分)。ドラマが好評だったため、当時省略されていた40分が新たに加え、再編集したアンコール版が1996年3月11日から同年3月21日まで毎日22:00に放送された(全11回。初回のみ90分で、第2回以降60分)。中国側への配慮から、主人公が文化大革命中に受けた拷問や、主人公の妹が夫・姑から虐待される描写がカットされるなど、全体的に原作よりもソフトな内容に修正されている。中国語タイトルは『大地之子』。日本では名作の呼び声高い本作であるが、中国では一般に放映されておらず、一部で評価を得るにとどまっている。
----転載ここまで----

このドラマは中国のイメージダウンに繋がる描写(一部カットされたとはいえ)があるにもかかわらず、日中共同制作です。
>中国では一般に放映されておらず、
自国で放映しないし、日本人が中国に対して悪い印象を持つかもしれないのになぜ制作に参加したのでしょう?

「私はこの大地の子です。」
これは「中国大陸の子です。」、「中国の子です。」という意味だと思いますか?
私は「地球の子です。」という意味だと思います。
どちらの家族・国家も選択せず(心理的には)地球の子

NHKは中共の犬と呼ばれますが、そうではないですね。
NHKも中共もあるひとつの目的のための「犬ともだち」です。

大地の子=地球の子=地球市民=世界政府の市民

感動とともに日本人の心理を地球市民に誘導する。
NHKは昔から連綿と地球市民化工作を繰り返しています。
http://www.youtube.com/watch?v=9dPyfWrbfHI



「中共の犬」は地球市民化工作をカモフラージュするための工作です。


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by sikousuru-nippon | 2010-05-17 18:23 | 地球市民
世界政府のために(身近に潜む罠)


東アジア共同体、世界政府に日本人が同意するように、様々な罠が世の中に溢れています。

この動画はそれを訴えているのですが、「何?これが罠なの?」というものもあると思います。

0:13の映像 イッツアスモールワールド
Wiki イッツ・ア・スモールワールド より
ユニセフから製作の依頼を受けたウォルト・ディズニーにより、ユニセフの理念に合致するアトラクションとして作られた。  「平和な世界」とは「子供たちの世界」ではないか」と考えた末に、アトラクションのテーマが決定した。「人種や性別、国籍、言語の違いがあっても子供達は何のしがらみもなくすぐに友達になれ、ケンカしても泣いて笑ってすぐに仲直りしてしまう。まさしくこれが平和の世界ではないか」と考えたのである。
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0:42~0:48の画像 クリスタルチルドレン、インディゴチルドレン
Wiki エンジェルセラピー より
インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレン
ドリーン・バーチューの著作によれば、20世紀後半から地球上にはインディゴチルドレン (Indigo Children) 、クリスタルチルドレン (Crystal Children) 、レインボーチルドレン (Rainbow Children) という、いわゆる新人類が順次生まれてきているという。この名称はそれぞれの新人類が放つオーラの色に由来するという(インディゴブルーなど)。

インディゴチルドレン
霊的能力を備え、純真だが攻撃的な性質を持ち傍目にはADHDのように見え、地球上の矛盾に満ちた体制を破壊するために生まれたとされる。
クリスタルチルドレン
霊的能力を備え、純真で愛情深く、インディゴチルドレンによって既存の体制が破壊されたあとに人類を導き癒すために生まれたとされる。
レインボーチルドレン
クリスタルチルドレンの子として生まれてくる霊的に最高の状態にある存在だとされる。
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一度、頭を真っ白にして全てを疑ってみるべきです。
あなたの大好きなもの。
子供の大好きなもの。
それは将来、あなたの子供とお孫さんを奴隷にするためのものかもしれません。

上の動画の英語版


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by sikousuru-nippon | 2010-01-13 22:06 | 地球市民
地球の少年少女
Wiki エレメントハンター より抜粋
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC
『エレメントハンター』とは2009年7月4日よりNHK教育テレビで放送中の日韓合作のテレビアニメである。
あらすじ
地球から元素が消失を始めたのは物語開始の60年前、2026年、地中海での酸素消失が最初であった。それからほぼ毎年のごとく、地球から一つまた一つと元素が消えて行き、それによる陥没などの被害も多発、地球人口は最盛期の10分の1にまで減少。事態を重くみた国連はわずか10年でスペースコロニーを建造し、そこで各種元素の保存および元素消失現象の原因の追及などを行う。そして、その経緯にて消失した元素は次元を隔てた別次元の地球・ネガアースへ流入し、その星の現住生物に取り込まれQEX(キューエックス)と呼ばれる怪物へ変化させていたことが判明。そこで国連は『エレメントハンター』という元素回収チームを発足させる。しかしネガアースへ赴けるのは、大人より脳の働きが柔軟な13歳以下の少年少女だけであった。

すでに2回の元素回収任務を終えたコロニーのエレメントハンターチームが第3期目の元素回収任務に着任したころ、地球の少年少女が3名が、それとはまったく別の経緯でDr.エイミー・カーに抜擢され、サポートロイドのユノに強制的にエレメントハンターに。それが本物語の主人公、レン・カラス、キアラ・フィリーナ、ホミ・ナンディの3名である。
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なんかすごい設定の子供向けアニメです。しかもNHK教育です。
元素が消えていくというのは資源の枯渇というのを連想させるし、
人口が10分の1というのは未来を暗示しているかのようです。
それに国連という実在の名称がそれを後押ししています。

地球の危機を救うのは国連と地球の少年少女。

このアニメを熱心に見た子供達は将来、日本人という意識があるのでしょうか?

おまけ
http://www.youtube.com/watch?v=9dPyfWrbfHI
c0214337_18354180.jpg

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by sikousuru-nippon | 2010-01-04 18:50 | 地球市民
本当のこと


1980年代小学生だった。

未来・・・30歳になる頃には誰でも宇宙に行ける思っていた。

すばらしい未来があると信じていた。

宇宙戦艦、地球防衛軍、地球連邦軍、地球連邦政府、こんなアニメは大好きだった。



第三次世界大戦、全面核戦争が本気で起きると思っていた。

貧しい国で貧困で死んでいく人達を知り罪悪感を感じた。

野生動物の絶滅、環境破壊、耳にするのが嫌だった。

世界は狂ってると思った。

国家も宗教もなくなれば世界の人々が平等になりすべてが解決されると思った。

そんなこと無理。

何も考えずに生きよう。そこそこ楽しく。

どうせ世界は終わる。


でも真面目に生きていれば報われるとちょっぴり思っていた。






宇宙には行けなかった。

核戦争は起きなかった。

地球温暖化は詐欺だった。

世界の不幸は国家や宗教が原因ではなかった。

平等は罠だった。

世界は悪意に支配されていた。

みんな嘘だった。


一つだけ・・・地球連邦政府・・・これは本当だった。


c0214337_2018551.jpg

                       私は地球市民だった。
                      
                       私は善と悪を完全に取り違えていた。



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by sikousuru-nippon | 2009-12-29 20:58 | 地球市民
009


自由・平等・平和・・・戦い忘れた日本人


誰がために戦う?



地球の為に・・・

0:44 ??? 気のせいか?

http://lulalakagaku.blog120.fc2.com/blog-entry-855.html
サイボーグ009の憲法9条
すこし前の「たかじんのそこまで言って委員会」は『こんなものいらない』の特集だった。
まあ、それぞれにいろいろ議論はあるけれど、堂々のトップになったしまったのは憲法9条だった。
これこそ、様々に議論があるところですが、びっくりしたのは憲法9条を取り上げた時に流れたBGM。
「サイボーグ009」の主題歌だったのだ。

やっぱり、テレビ局、マニアックなスタッフがいるのでしょう。
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人間と機械の狭間で常に悩めるサイボーグ戦士たちだけど、「太平洋の亡霊」の回ではではさらに大きなテーマに踏み込み、憲法の9条の条文がそのまま映しだされたことがあったのだ。
大胆な演出だなあ。
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第16話 太平洋の亡霊
http://members.jcom.home.ne.jp/0353387601/review_16.html
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・・・・・・。

 
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by sikousuru-nippon | 2009-12-27 17:52 | 地球市民