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カテゴリ:音楽( 11 )
  
宇宙大シャッフル






民族の大シャッフル。
 


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by sikousuru-nippon | 2010-08-03 22:16 | 音楽
終わらない歌







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by sikousuru-nippon | 2010-08-02 18:47 | 音楽
音楽業界の暴露




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by sikousuru-nippon | 2010-01-18 11:37 | 音楽
時代は変わる


本当のこと言ってよ・・・ディランさん

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by sikousuru-nippon | 2010-01-17 22:00 | 音楽
Back In The U.S.S.R.(世界政府)


Back In The U.S.S.R.
チャック・ベリーの「Back In The USA」のパロディーです。
Back In The U.S.S.R.歌詞
http://beatlesbeatles.blog39.fc2.com/blog-entry-130.html

”懐かしのUSSRに帰ってきたんだ 君たちは本当に幸せ者だよ このUSSRに住んでるなんてさ”

この歌、以前は自由主義が共産主義を皮肉っているのだと思っていました。
最近、意味合いが変わってパロディーに聞こえません。

1月3日の読売新聞朝刊に「未来は暗くない」というジャック・アタリ氏の記事が一面掲載されました。
http://ameblo.jp/shizuka/entry-10425940597.html
この一面の続きとして二面にアタリ氏の未来予測が載っています。(詳細は新聞を見て下さい)
以下抜粋-------------------------------------
アタリ氏が予測する今後50年の世界

第1段階 アメリカによる支配が終わる
第2段階 日本を含む10~12の国が競い合う
第3段階 規制なき市場の力が世界を覆う
第4段階 市場の力に歯止めが利かず世界は紛争状態に
第5段階 市場の暴走を制御する世界政府が生まれる

※第4段階を経ずに第5段階に至る可能性もある

----------------------------------------------
2009 5/5にも、ほぼ同じ内容がTVで放送されています。
そして今回ついに世界政府という言葉が発せられました。
メディアの目的は大衆を誘導すること。これは予測ではなく計画です。
この計画に従わないと第4段階で紛争を起こすと脅しています。
(従えば紛争なしという甘い誘い)
そして第5段階。
市場の暴走を制御するもの=社会主義
社会主義の世界政府 世界全体がU.S.S.R.になるということ。

Wiki コミンテルン より
この組織は 「世界のブルジョアジーを打倒するために、
さらに国家の完全な廃止に向けての過渡的段階としての国際的ソビエト共和国の建設のために
軍事力を含むあらゆる可能な手段によって」
戦うことを意図していた。
--------------------------------------------------------
過渡的段階・・・未来の世界政府設立のための先行・実験・戦略国家。

”君たちは本当に幸せ者だよ (みんなより先に) このUSSRに住んでるなんてさ”

ソ連は崩壊しましたが代わりに欧州連合が発足しました。

東アジア共同体⇒各共同体の統合⇒世界政府

共産主義者の目的は世界革命、世界支配です。
共産主義は死んでいません。

共産主義=国際資本家=イルミナティ
(国家の枠を超えて活動する者達)


共産主義は他に偽装して世界の国民を騙し続けています。
共産主義(グローバリズム)は残念ながら世界の本流です。
だから日本は左翼に乗っ取られ、国民もそれに気付かなく染まっています。

日本人はこの事実を知った上で行動しないと50年後、子孫が世界政府、U.S.S.R.に住むことになります。
子孫は絶対に幸せにはなりません。



c0214337_12403970.jpg

                         地球の支配を宣言しています。

共産主義者の乗っ取りはずっと以前に始まっていた
http://satehate.exblog.jp/12635899


↓イルミナティの陰謀、世界政府 ぜひ調べてみてください。
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by sikousuru-nippon | 2010-01-05 21:42 | 音楽
交響曲第9番
 交響曲第9番第4楽章
 
   ▲0:09

 交響曲第9番「新世界」第4楽章
 

交響曲第9番
日本国憲法第9条

第九の呪い

偶然なんでしょうか?

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by sikousuru-nippon | 2009-12-27 13:45 | 音楽
歓喜の歌


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E3%81%AE%E6%AD%8C
Wiki 欧州の歌 より抜粋
欧州の歌(おうしゅうのうた)は、欧州評議会がヨーロッパ全体を象徴するものとして採択した楽曲。欧州連合、欧州評議会ともに「歓喜の歌」を欧州の歌としている[1][2]。欧州の歌は1823年にルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの交響曲第9番の最終楽章をもとに作られている。
--------------------------------------------------------------------
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%93%E5%96%9C%E3%81%AE%E6%AD%8C#.E6.9D.B1.E6.AC.A7.E9.9D.A9.E5.91.BD
Wiki 歓喜の歌 より抜粋
歓喜の歌(かんきのうた、喜びの歌、歓びの歌とも。独: An die Freude / アン・ディー・フロイデ、英: Ode to Joy または To Joy)は、ベートーヴェンの交響曲第9番の第4楽章で歌われ、演奏されるの第一主題のこと。
******
歌詞
歌詞は、シラーの詩作品「自由賛歌」(Hymne à la liberté 1785年)がフランス革命の直後ラ・マルセイエーズのメロディーでドイツの学生に歌われていた。そこで詩を書き直した「歓喜に寄せて」(An die Freude 1803年)にしたところ、これをベートーベンが歌詞として1822年 - 1824年に引用書き直したもの。

一説にはフリーメイソンの理念を詩にしたものだともいう。
******
「歓喜に寄せて」

おお友よ、このような音ではない!
我々はもっと心地よい
もっと歓喜に満ち溢れる歌を歌おうではないか
(ベートーヴェン作詞)

歓喜よ、神々の麗しき霊感よ
天上の楽園の乙女よ
我々は火のように酔いしれて
崇高な汝(歓喜)の聖所に入る

汝が魔力は再び結び合わせる
時流が強く切り離したものを
すべての人々は兄弟となる
(シラーの原詩:
時流の刀が切り離したものを
貧しき者らは王侯の兄弟となる)
汝の柔らかな翼が留まる所で

ひとりの友の友となるという
大きな成功を勝ち取った者
心優しき妻を得た者は
彼の歓声に声を合わせよ

そうだ、地上にただ一人だけでも
心を分かち合う魂があると言える者も歓呼せよ
そしてそれがどうしてもできなかった者は
この輪から泣く泣く立ち去るがよい

すべての被造物は
創造主の乳房から歓喜を飲み、
すべての善人とすべての悪人は
創造主の薔薇の踏み跡をたどる。

口づけと葡萄酒と死の試練を受けた友を
創造主は我々に与えた
快楽は虫けらのような弱い人間にも与えられ
智天使ケルビムは神の御前に立つ

神の計画により
太陽が喜ばしく天空を駆け巡るように
兄弟たちよ、自らの道を進め
英雄のように喜ばしく勝利を目指せ

抱き合おう、諸人(もろびと)よ!
この口づけを全世界に!
兄弟よ、この星空の上に
父なる神が住んでおられるに違いない

諸人よ、ひざまついたか
世界よ、創造主を予感するか
星空の彼方に神を求めよ
星々の上に、神は必ず住みたもう
----------------------------------
年末の定番、第九。
なぜ定番なのか深く考えたことはありませんでした。

フランス革命 フリーメイソン 自由・平等・友愛
EUの歌になって当然という感じです。

”すべての人々は兄弟となる”
世界政府 世界市民・・・日本でもよく歌われる訳です。


追記
一部転載
http://www.choeisha.com/kiji_4886298753.htm
『第九交響曲』の結びに近くなって登場する『歓喜の歌』の有名な一行、「人々はみな兄弟となる」は詩人シラーの詩句に基くものであるが、ともかくいろいろな人々の胸に迫るらしい。ロマン主義の時代の音楽家から、フランスの共和主義者にいたるまで、ベートヴェンの同時代の人々が感動したのは当然として、
 「共産主義者たちにとっては、階級なき世界のバイブルとして聞こえた。カトリック教徒にとっては聖書そのものであった。民主主義者にとっては民主主義そのものであった。ヒトラーは自らの誕生日を『歓喜の歌』で祝った。しかし一方、強制収容所のなかに至るまで、人々はこの曲で彼に抵抗した。『歓喜の歌』は、つねにオリンピックで鳴り響いている。ついこの前、サラエボでも響き渡っていた。この曲はまた、人種差別国、ローデシアの国歌であった。今日では、EUの歌である」
(中略)十九世紀のイギリス帝国主義者セシル・ローズの名前を冠したアフリカの国ローデシア(今日のジンバブエ)の話にはまさしく唖然とする以外にはないが、著者はそれについて、「囚人の拷問、市民の圧殺、村の壊滅といったあらゆる種類の人権侵害で罪のある軍隊をも発奮させる」力が『歓喜の歌』の部分にはあるようだとし、その悪用はドイツ第三帝国以来とする。音楽ファンには不愉快きわまりない指摘かもしれないが――そして、歳末になると、楽しげに『第九』の合唱に参加してきた人々にとってもそうかもしれないが――この政治=音楽史の指摘を黙殺するわけにはいかないだろう。
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by sikousuru-nippon | 2009-12-27 13:11 | 音楽
Sharon Apple AMV
                 

                  「eye」この映像表現は印象に残ります。
                  まるで監視されてる、見透かされてるかのように思えます。         

                 

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by sikousuru-nippon | 2009-12-18 12:24 | 音楽
ROCK

                               
 
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by sikousuru-nippon | 2009-12-15 21:34 | 音楽
想像してごらん


・・・・・・想像してごらん・・・・・・深く・・・・・・

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by sikousuru-nippon | 2009-12-15 21:15 | 音楽