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カテゴリ:未来計画( 4 )
  
予測する者=創造する者
http://addieworks.typepad.jp/google_logo_museum/2010/06/google-logo-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9-%E3%82%AC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB-%E7%94%9F%E8%AA%95110%E5%91%A8%E5%B9%B4.html

6月5日のグーグルロゴが「デニス ガボール 生誕110周年」だったのでWikiを見てみると

Wiki ガーボル・デーネシュ より

ガーボル・デーネシュ (Gábor Dénes) (1900年 6月5日 ブダペスト生まれ - 1979年 2月9日 ロンドンにて死去) はハンガリーの電気工学者・物理学者。有名な業績としてホログラフィーの発明がある。

Gábor(洪: ガーボル, 英: ガボール)が姓、Dénes(洪: デーネシュ, 英: デニス)が名。名前の表記については英語圏の慣習に従って名姓順に倒置して上で英語読みしたデニス・ガボールも一般的。

彼は1947年に電子顕微鏡の解像度を向上させる研究の中でホログラフィーを発明した。このホログラフィーはインライン型ホログラフィーと呼ばれる像を鮮明に観察できない形式のものであった。これは当時レーザーがなかったため、コヒーレント長の短い光源を利用せざるを得なかったからである。そのため1960年にレーザーが発明されるまでこの発明が注目を集めることはなかった。しかし、レーザーの発明によって脚光を浴び、1971年にノーベル物理学賞を受賞することになった。

名言
未来を予測する最も良い方法は、未来を創り出すことである。


受賞歴
1970年 IEEE栄誉賞
1971年 ノーベル物理学賞

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なんとも解り易い名言です。

以下は現代から未来を予測した人の発言です。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100602-OYT1T00534.htm

20年先を読む宇宙人だった…鳩山発言全文6

 皆さん、私はしばしば宇宙人だと言われております。

 それは、私なりに勝手に解釈すれば、今の日本の姿ではなく、5年、10年、20年、何か先の姿を国民の皆さんに常に申し上げているから、何をいっているのかわからんよと、そのように国民の皆さんに、あるいは映っているのではないか、そのようにも思います。

 たとえば、地域主権。原口大臣が先頭を切って走ってくれています。もともと、国が上で地域が下にある社会なんておかしいんです。私は地域のほうが主役になる日本にしていかなきゃならない、それがどう考えても、国会議員や国の官僚がいばっていて、くれてやるからありがたく思えと、中央集権の世の中は、まだ変わっていませんでした。

 そこに少なくとも、風穴が開いた。かなり大きな変化が今、できつつある。これからさらに一括交付金など強く実現をはかっていけば、日本の政治は根底から変わります。地域の皆さんが、思い通りの地域を作ることができる。そんな世の中に変えていけると思います。

 今すぐ、なかなか分からないかもしれません。しかし5年、10年たてば必ず、国民の皆さん、鳩山の言っていることはこういうことだったのかとわかっていただけるときが来ると確信しています

(2010年6月2日13時11分 読売新聞)

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http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100602-OYT1T00541.htm

新しい「公共」という考え方…鳩山発言全文7

 新しい「公共」もそうです。

 官が独占している今までの仕事を出来る限り、公を開くということをやろうじゃありませんか。皆さん方が主役になって、本当に国民が主役になる、そういう政治を社会を作り上げることができる。

 まだ、なかなか新しい「公共」という言葉自体がなじみが薄くてよく分からんと、そう思われているかもしれません。ぜひ、今日お集まりの議員の皆さん、この思いをこれが正しいんだと。官僚が独占した社会でなく、出来る限り民が、国民の皆さんが出来ることは全部やりおおせる社会にかえていく、その力を貸して頂きたいと思います。

 「東アジア共同体」の話もそうです。今すぐという話ではありません、でも必ずその時代が来るんです。

 おかげさまで、3日ほど前、済州(チェジュ)島に行って、韓国の李明博大統領、中国の温家宝首相とかなりとことん話し合って参りました。東アジア、我々は一つだと。壁にwe are the one。我々は一つだと標語が掲げられていた。そういう時代を作ろうじゃありませんか。

 国境を越えて、お互いに国境というものを感じなくなるような、そんな世の中を作り上げていく。そこに初めて新たな日本というものを取り戻すことができる。私はそのように思っています。国を開くこと。そのことの先に未来を開くことができる。私はそう確信しています

 ぜひ新しい民主党、新しい政権を皆様方の力によってお作りをいただきたい。その時に、今、鳩山が申していた、どうも先の話だなと思っていたことが必ず皆さんの連携の中で、よし分かった、理解をしていただける国民の気持ちになっていけると私はそう確信している

(2010年6月2日13時11分 読売新聞)

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http://nipponjine.exblog.jp/13444300/

アタリ氏が予測する今後50年の世界

第1段階 アメリカによる支配が終わる
第2段階 日本を含む10~12の国が競い合う
第3段階 規制なき市場の力が世界を覆う
第4段階 市場の力に歯止めが利かず世界は紛争状態に
第5段階 市場の暴走を制御する世界政府が生まれる

※第4段階を経ずに第5段階に至る可能性もある


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予測をする者とは世界政府を創造しようとしている者達の仲間です。

しかし世界政府は彼らだけの力では設立はできません。
私達、一般の国民の協力(民意)が必要です。
鳩山発言の記事もアタリ氏の記事も、その民意を得るためのプロパガンダとして流されています。



自由・平等・平和
民主主義
国際連合(連合国)
国際的に貢献し評価されること
地球温暖化防止

これらを盲目的に正しいと信じている日本人。

5年、10年後に、鳩山首相は 「先見の明があった」 「予言者だった」
とか言わないように、言わされないように。


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by sikousuru-nippon | 2010-06-06 17:19 | 未来計画
東アジア共同体から世界政府へ
平成22年1月3日讀賣新聞朝刊 左(1面) 右(2面)
”ヨーロッパ最高の知性”と称されるジャック・アタリ氏の記事が
仕事始めの前日に掲載されました。


c0214337_11425447.jpgc0214337_11452333.jpg

2面左上の切抜きc0214337_11581741.jpg
日本の明るい未来を実現するには
「21世紀の日本の課題」
に取り組むことが必要と言っています。
①②⑦⑩
これは東アジア共同体を設立するべきということでしょう。

「アタリ氏が予測する今後50年の世界」
第2段階で各国が競い合うとあります。
これは国益を重視して共同体を設立しないということだと思います。

東アジア共同体を設立しないとどうなるのか?

第3段階を経て第4段階で貧困が世界に蔓延して紛争が起きます。
そして第5段階、世界を治める新しい秩序として世界政府が設立されます。

世界政府です。
50年後・・・2060年
世界が統一されるということです。
日本は国家主権を失い、解体されます。

最後に、「※第4段階を経ずに第5段階に至る可能性もある」としています。
これは東アジア共同体を設立すれば、紛争なしで世界政府が設立されるかも?ということです。

なら、素直に東アジア共同体に賛同したほうが良いのか?
紛争もなく、世界政府の設立されない可能性も残っているわけなので日本にとってはそれがベストなのか?






  否、予測は日本人を東アジア共同体に同意させ確実に世界政府を設立するためにあります。


動画の字幕より
「我々は、諸君が好むと好まざるとに拘らず、必ずや世界政府を確立する。
唯一の問題はそれを征服によって達成するか、同意によって達成するかである。」


東アジア共同体に同意してもしなくても世界政府を設立すると言っています。
しかし、彼らの計画は共同体を作ってそれを統合してスムーズに世界政府を設立することです。
>唯一の問題
問題と捉えています。リスクは負いたくないはずです。

新聞の2面、右下に”韓国「嫌日」が減少”という記事があります。
ネットでも以下の記事を見つけました。
中国の若者「最も好きな国は日本」 新聞の世論調査で意外な結果
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_japan_china__20100109_3/story/20100108jcast2010257616/
これは日本人に東アジアに対して親近感を持たせるためです。
(すべては連携しています。)
こういった積み重ねにより徐々に共同体に違和感を持たなくなっていきます。

メディアの本質
http://satehate.exblog.jp/9631831/
我々の仕事は、人々が知りたいことを報道するのではなくて、
 人々が知るべきだと我々が決めたことを報道することである

(リチャード・サラント[Richard S. Salant, 1914-93] 元CBSニュース社長)

新聞という大衆向けの媒体で世界政府が予測という形ですが報道されました。
世界政府を日本人が知るべきだという段階に入ってきた証拠です。

私達は世界政府の前段階である東アジア共同体に同意するように様々な工作を受けています。                

地球市民化工作




東アジア共同体から世界政府への道は偽善によって舗装された地獄への道です。
道の終着点は人間牧場です。
世界政府の事(イルミナティの陰謀)を知って東アジア共同体に同意しない。
これが日本を残し日本人の子孫が奴隷にならない唯一の可能性です。

東アジア共同体は絶対に反対してください!


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by sikousuru-nippon | 2010-01-09 18:27 | 未来計画
同意か征服によって世界政府を作るであろう

http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku309.html
追記 1990年9月11日に当時のアメリカ大統領だったジョージ・H・W・ブッシュが、連邦議会で
「Toward a New World Order」(新世界秩序にむけて)という題名で演説を行なったそうです。

世界政府を作ろうとしている人の言葉です。
http://satehate.exblog.jp/11009006/
我々は、諸君が好むと好まざるとにかかわらず、世界政府をつくるであろう。
諸君の同意が得られればそれで良し。さもなくば征服あるのみだ。

(ジェームズ・ワールブルク)
http://en.wikipedia.org/wiki/James_Warburg
"We shall have world government, whether or not we like it. The question is only whether world government will be achieved by consent or by conquest."
_________________________________
諸君の同意が得られればそれで良し。さもなくば征服あるのみだ。
同意とは?
以下の予言(計画)に同意して下さいということです。

http://www.youtube.com/watch?v=OWYZvNRM2UE
現代の予言者といわれるジャック・アタリの予言
①第1の波:アメリカ支配の崩壊
②第2の波:多極型秩序(東アジア共同体)
③第3の波:超帝国 市場そのものが帝国となる。グローバルなルールと統治。2040年頃
④第4の波:超紛争 市場原理が貧困層を拡大する。弱体化した国家は解決できない。
⑤第5の波:超民主主義 2060年頃

②で東アジア共同体を⑤で世界政府を設立することに同意を求めてきています。
これを拒否すれば ”さもなくば征服あるのみだ”です。
征服とは、また金融危機を画策して経済を悪化させ生活を困窮させることかも知れませんし、
④のようにテロや戦争を引き起こすことかもしれません。
なら素直に同意したほうが良いのではと考えてしまいます。
しかしこのような脅かしを使って同意を得ようとする者が⑤の超民主主義(世界政府)で善き政治を行ってくれると思いますか?

http://hon-ga-suki.at.webry.info/200801/article_12.html
AGENDA FOR THE NEW WORLD(新世界のためのアジェンダ)
1) 中東平和の完璧な、手のほどこしようのない瓦解。
2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるであろう。
2b) すべての宗教の世界的規模での崩壊。すべての宗教は禁止されるだろう。宗教は、家庭の外では、実践されることは出来ない、説教されることは出来ない
3) 世界中の平和と安全の宣言に続いて、国際連合は、臨時単一世界政府を樹立するであろう。
4) 新しい単一世界国家の市民が出現する。英国(グレート・ブリテン)、中国、米国、の政府は、突然、組織的に瓦解する。その他の世界は、アナーキー状態へ。善き意志と真実に従う者のみが生き残る。
5) 新しい政府機構は、十四万四千人(一四四、〇〇〇)のエリート官僚と六百万人プラスアルファーの役人が支配するであろう。
6) 新世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるであろう。経済システムは復活されるであろう。インフラストラクチャーは再建される。疾病と病気は消滅するであろう。年をとることは逆転するであろうし、年をとること自体がとまるであろう。一つの新しい復元された人間の家族が徐々に地球をパラダイスの状態にするであろう。
ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ、オーストラリア
(週刊日本新聞編集部 翻訳)
___________________________

絶対に東アジア共同体、世界政府に同意してはいけません。

日本人は平和、平等、友愛の思想に基づく様々な洗脳工作を受けています。
これは東アジア共同体、世界政府に自然な形で同意させるためです。

今、日本人は地球市民に変えられ無意識のうちに世界政府に同意しようとしています。

>人間の家族
友愛の精神、人類皆兄弟(ブラザー)
その実態は、支配者を親とする蟻の世界です。
日本人の子孫は永久に支配者に屈従する働き蟻になってしまいます。

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by sikousuru-nippon | 2009-12-08 16:06 | 未来計画
未来予測(予言)

全編 再生リスト http://www.youtube.com/view_play_list?p=B5C313915761B214
Wiki ジャック・アタリ より抜粋
ジャック・アタリ(仏: Jacques Attali, 1943年11月1日 - )は、フランスの経済学者、思想家、作家。アルジェリアの首都アルジェ出身。パリ政治学院卒業。経済学国家博士。初代欧州復興開発銀行総裁。フランソワ・ミッテランの側近中の側近で81年から91年まで大統領補佐官。91年から93年まで欧州復興開発銀行総裁。指揮者としてオーケストラを指揮したこともある。

http://blogs.yahoo.co.jp/sakainaoki1947/60036989.html
”ヨーロッパ最高の知性”と称されるジャック・アタリ。
これまでも、ソ連崩壊、金融バブル、新たなテロの脅威、
インターネットによる世界変化を予測し、見事に的中させてきた。

_____________________________________________
上の動画(番組)は急遽2009 5/5にNHKで放送されたものです。
政権交代前の5/5という沢山の人が見る日に、急遽、番組を入れ替えて放送しています。

http://k-kanada.jp/archives/684.html
>ホントに突然決まったオンエアだったのでしょうか、ちゃんとした公式ページが見つけられないんですが^^;

現代の予言者ジャック・アタリ氏。
なぜ急遽、このタイミングで未来予測(予言)のようなものを放送したのでしょうか?

現代の予言者といわれるジャック・アタリの予言
第1の波:アメリカ支配の崩壊
第2の波:多極型秩序(共同体)
第3の波:超帝国 市場そのものが帝国となる。グローバルなルールと統治。2040年頃
第4の波:超紛争 市場原理が貧困層を拡大する。弱体化した国家は解決できない。
第5の波:超民主主義 2060年頃


動画内のアタリ氏の言葉より
「真の賢さは他を愛する心なんです。人々が博愛精神に目覚めれば状況は変わってゆくでしょう」

鳩山首相も友愛の精神を掲げています。
この番組を放送することによって視聴者は博愛(友愛)の精神は大切なものと思います。
8/30の選挙に少なからず影響はあったでしょう。
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予言というものは実は計画のことです。
よく当たる予言というものは計画を知っている者が暴露しているものです。
なぜ暴露するのか?
計画を遂行する為です。
計画の一部を伝え信用させ、そして恐ろしい未来(脅し)を語り、紳士的な解決策を提案して
人々を真の目的のために誘導します。


政治家、マスコミ、世界中の有力者のは連携しています。

日本解体の危機が迫っている今、
中国、韓国、北朝鮮、アメリカの非難合戦をさせられることで
日本人は事の本質から逸らされています。

「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」
これは世界政府を作ろうとしている者達の言葉です。
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Wiki 友愛 (感情)より抜粋
ジャック・アタリ
フランスの思想家ジャック・アタリは、著書『フラテルニテ - 新しいユートピア』にて、以下のように記述している。
私たちは、友愛を、誰でも皆が他者に対して自身の本当の兄弟であることを望む社会秩序、というように定義を試みることが可能である。 [...] 友愛は文明の最終目標であり、それは自然な状態のことではない。

http://www.youtube.com/watch?v=qSNSAjw-Td4&feature=related
「プレイヤーは勝つために博愛に満ちた精神、強めなくてならないと考えます。」

プレイヤーとは誰のことでしょうか?
勝つとは誰に勝利することなのでしょうか?

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by sikousuru-nippon | 2009-12-07 16:48 | 未来計画