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静かなる戦争のための沈黙の兵器
現在の社会構造はイルミナティが考えたものです。
この社会は私達を幸せにしてくれるどころか攻撃してきます。心身ともに。
しかし私達は気づいていません。考える力を失って解らないのです。
そしてわずかな生活の糧を得るためにボロボロになっています。

以下の文書[静かなる戦争のための沈黙の兵器]は、アメリカで発見された秘密文書です。
http://hon-ga-suki.at.webry.info/200810/article_5.htmlより一部抜粋引用
■[静かなる戦争のための沈黙の兵器]■

(1)機密保持

社会コントロールと人間生活の破壊、言い換えれば、奴隷化と計画的大量殺害
という広大な目標を含めることなしには、一国ないしは世界規模の社会の
オートメーション化、すなわち、社会オートメーション・システム(沈黙の兵器)
を論ずることは不可能である。
 このマニュアルは実際には、非公式な宣戦布告にほかならない。
このような文書は、一般人の吟味を避けなければならない。さもなければ、
公然と正式に国内戦争を宣戦布告したしたものであると受けとられるやもしれない。
その上、影響力を行使できる地位にある個人やグループが、十分な知識や一般人の
同意なく、このような知識や経済征服の方法論を用いるときにはいつでも、
当事者グループと一般人との間に国内戦争状態が起こるものであることを
承知しなければならない。
 今日の諸問題を解決するには、宗教、道徳、文化の価値に心を煩わすことなく、
冷徹かつ単刀直入にアプローチすることを必要とする。
 貴兄は、人間社会を冷静に直視し、しかも、観察したことと結論とを、
忌憚なく類似の知的能力を有する人たちと分析し討論する能力を持つがゆえに、
このプロジェクトに加わる資格があると判断された。
そのような長所を発揮するのは、貴兄自身が細心の注意を払って機密を
保持する限りにおいてである。
逸脱してはならない。

(2)ご捨乗感謝

この文書は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似した戦争を遂行する
「静かなる戦争」と呼ぱれる第三次世界大戦の二十五周年を記念して
刊行されたものである。
この文書には、今戦争とその戦略ならびに兵器についての序説が収められている。
1979年5月#74-1120

(4)政治的序説

1954年、影響力を行使できる地位にいる人々は、一般大衆が既成権力の寝台に
手をかけて引っくり返すのは、たかだか数十年内という時間の間題に過ぎない
ということを十分に理解していた。
というのも、新たなる沈黙の兵器のテクノロジーの構成要素は内密の理想的改革案
として通用し、それと同様に、公開の理想的改革案として
通用するものだからである。
最優先課題たる最高関心事は、エネルギー科学の問題をめぐって展開された。

(5)工ネルギー

エネルギーは地球上のすべての活動の鍵である。
自然科学は資源を研究して自然エネルギーを支配し、理論的には経済学に帰する
社会科学は資源を研究して社会エネルギーを支配する。この二つは簿記システム
すなわち数学である。したがって、数学は最も基本的なエネルギー科学である。
そして、一般人を簿記の操作方法に無知のままにさせておけぱ、
簿記を駆使する者は王者となることができる。
すべての科学は究極の目的に達するための手段に過ぎない。手段とは知識である。
究極の圏的とは支配である。残る間題はただ一つ、
「誰が利益を享受するか」だけである。
1954年には、以上が最優先間題であった。世間でいう「道徳的な間題」が
提起されたけれども、自然淘汰法則ということもあることだし、
知性を用いようとしない人間たちの国家、または世界は、知性を持たない動物同然だ
という話に決まった。
そのような人間は荷物運搬動物であり、自分から進んで食卓に上ったステーキ
なのである。
そこから導き出される結論として、将未の世界秩序、平和、安寧のために、
ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、
幼稚で処理能力のない大多数の人間から、
自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、
恒久的に移すことを究極目標とすることを決定した。
この目標に到達するために、究極のところ、操作原則がひじょう
に高度で精巧であり、公衆の目には自分たちのためになると見えるような、
その名を「沈黙の兵器」と呼ぶ一群の新しい兵器を開発し、確保し、
適用する必要があった。
結論をいえば、研究対象となるのは、資本の所有者(銀行業)と商品産業(商品)と
サーピス[注・直接生産以外の労働]によって運営されている、
全面的に予測可能でかつ操作可能な経済体制である。
全面的に予測可能な経済を達成するためには、社会の下層階級要素を全き統制下に
置かなけれぱならない。
すなわち、こんなことになっているのは正しいことなのだろうかと気付かないうちに、
しつけ、調教し、くびきを付けさせ、ずっと吉い昔から行われている長期にわたる
社会義務を植えつけなけれぱならない。
このような順応性を達成するためには、下層階級の家族を両親の共働きが増える
過程で分解し、面倒を見る人間がいないみなし子たちを、政府機関が日常的に
世話するセンターを運営しなければならない。
下層階級に与える教育は、下位の階級と上位の階級とを隔てる無知の堀をめぐらし、
下位の階級のことは理解しがたいと思えるほどに、
最も貧弱な質にとどめなければならない。
このように初めからハンディキャップをつけておくことが、
下層階級でも頭のよい者に、生活のくびきから救い出されるチャンスが
あったとしてもごくわずかだと思い知らせることになる。
このような奴隷制度は、上流支配階級社会の秩序、乎和、安寧のバロメーターを
保つために欠かすことができない。

(6)沈黙の兵器についての序説

沈黙の兵器の開発者たちは、もっぱら機能の仕方という点に関しては、
通常兵器に期待することをことごとく沈黙の兵器に期待している。
それは将軍に代えるに銀行の実力者の命令により、
狙撃手に代えるにコンピュータ・プログラマが、
銃に代えるにコンピュータから、
火薬に代えるに発生したデータにより、
化学反応(爆発)に代えるにデータ処理によって推進し、
銃弾に代えるに状況を射撃する。
それは明白な爆発音を伴わない。明白に肉体的あるいは精神的な
損傷の原困となることなく、誰かの日々の生活を明白に妨害することがない。
しかも、それは明白に「ノイズ」を発生さぜる。明白に肉体的あるいは
精神的に損傷を負わせ、明白に日々の社会生活を妨害する。
求めているものを知っている、熟練した観察者にはそういうことが
明白に判るのである。
大衆はこの兵器を理解することができず、
兵器に攻撃され征服されていることが信じられない。
大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが、
沈黙の兵器の技術的な性質により、かれらが感じていることを理性的な形で
表現することができないか、知性をもって間題を扱うことができない。
それゆえ、かれらは助けを求める方法が解らず、沈黙の兵器に対して
自分を守るために他人と協力する方法が解らない。
沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると、大衆は(経済経由で心理的な)
圧追があまりにも大きくなってマイってしまうまで、兵器の存在に
自分を合わせ慣らし、生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。
ゆえに、沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプである。
自然と社会のエネルギーの源泉ならびに大衆の肉体的、精神的、
感情的な強さと弱さを知り、理解し、操作し、攻撃することによって、
社会の各個人の活力、選択の自由ならびに流動性に攻撃を加える。

(7)理論的序説

自分に国家の通賃をコントロールさせよ
そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない
マイヤー・アムシェル・ロスチヤイルド
(1743-1812)

今日の沈黙の兵器のテクノロジーは、ここに引用した
マイヤー・アムシェル・ロスチヤイルド氏が簡潔に表現し、
効果的に活用した、単純なアイディアを成長させたものである。
ロスチヤイルド氏は、経済学説では日蔭に放置されていた
経済インダクタンスeconomic inductance として知られる
経済学の受動成分passiveどomponentという考え方に脚光を浴びせた。
もちろん氏は二十世紀においては、これが大発見となるとは
考えてはいなかったし、確かに、数学的な分析は第二次産業革命、
力学とエレクトロニクスの学説、また、世界経済コントロールを
効果的に発揮するためにはエレクトロニクス,
コンピュータの開発を待たなけれぱならなかった。

                      戦略表

   実行                                 目標または獲得物

大衆を無知にする =============== 公共組織の衰弱

重要点(価格と売上げ)をコントロールすること === フィードバック出力に必要とされる反応
にアクセスする

[大衆を]上の空にさせる ============ 防衛力の低下

家族を攻撃する ================ 若者の教育をコントロールする

現金は少なく、借金と施し物を多くする ======= もっと自堕落に、もっとデータを

教会の独立性を攻撃する ============ この政府のようなものに対する信仰を破壊する

社会的画一性をはかる ============= コンピュータ・プログラミングを単純にする

税に対する反抗を最小に押える ======= 経済データを最大にする。強制する問題を最小にする

同意係数を安定させる ============= 単純化

はみ出しに対するコントロールを強化する ==== コンピュータ入力データを単純化し予知可能性を大にする

境界条件を確立する ============== 問題の単純化。差異の解決と差異同一化

適切なタイミング ================ データの変移と不明瞭さの減少

コントロールへの抵抗を最小限に抑える ====== コントロールを最大限にする

コントロールを最大限にする =========== 究極まで従属させる

通貨の崩壊 ================== アメリカ国民相互の信頼崩壊

END(作戦終了)
------------------------------引用ここまで---------------------------------------------

恐ろしい内容の文書です。現在は平和ではなく戦争中であることが分かります。

しかし私達はこの沈黙の兵器と呼ばれる社会システムがなければ生きていけません。
問題なのはシステムの運用者がイルミナティであるということです。
システム自体は善人が運用すれば正しく機能し改善されると思います。が、
現在の困窮した大衆にきれいな言葉を並べて社会変革を叫ぶ者や
新たな通貨システム(地域通貨やベーシックインカム)を提案して今の社会を変えていこうと言う人がいます。
私は非常に危険な気がします。

今、私達に出来ることは、「陰謀の存在を知る」 「考える力を身につける」 「道徳心を失わない」 です。
それが出来なければ、無知で施しを受けるだけの家畜になってしまいます。

追記
自分に国家の通賃をコントロールさせよ。そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない。
http://satehate.exblog.jp/6924499/



<重要>カテゴリ内の『正しい理解のための陰謀論入門』を見てください。

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by sikousuru-nippon | 2009-10-29 18:27 | 資料